2017年04月22日

2014年 8月22日(金)の「奧羽本線・普通列車」の「大滝駅→真室川駅」間の車内の生録音

前述のごとく、2014. 8.22(金)は「弘前駅→大館駅→秋田駅→新庄駅→山形駅」と普通列車・快速列車を乗り継ぎました。内、秋田駅では10:22発新庄行普通列車(奧羽本線)に乗りましたが、

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列車内で「大滝駅→真室川駅」をWAVE Recorder「ZOOM:H2n」で生録音しました[2014-08-22OouFonsen_Ootakiekihokuzen_MamurogawaEki.mp3(15.9MB)]。この音ファイルを以下のURLにupしたので、みなさま、ダウンロードの上、お聴き下さい。

https://drive.google.com/drive/folders/0B-D6l4k_pSjcYUlwN0ZfS0VqaE0?usp=sharing
タグ:奧羽本線
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2017年 4月20日(木)の「浮間公園」(2)

次に、池の西側に行きます。

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こちらの八重桜は東側のものより、白っぽい感じのものが多いです。

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ここには大きな風車があるので、

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それを背景に入れて撮影します。

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このほか、「ツツジ」の花も結構、咲いています。

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と言うことで、青空の下、ほぼ満開の八重桜の花を撮影できて良かったです。

以上は、「リコーイメージング:PENTAX K-3」+「シグマ:18-250mmF3.5-6.3DC MACRO HSM」で撮ったものです。

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タグ:浮間公園
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2017年 4月20日(木)の「浮間公園」(1)

2017. 4.20(木)、浮間舟渡駅前の「浮間公園」にはちょうど1週間前の4/13(木)に行ったのですが、その時は「染井吉野」の花は残っていたのですが、目的の「八重桜」の花はほとんど咲いていなかったので、再度、行ってきました。

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まずは、1週間前も咲いていた「菜の花」です。

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染井吉野は完全に終わっていましたが、目的の「八重桜」は青空の下、ほぼ満開でした。まずは、池の東側のものです。

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池に面しているものを撮ります。

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upで撮ります。

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先程とは反対側からです。

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このすぐそばにある「北区浮間ヶ原桜草圃場」に行きます。ここも先日、行きましたが、その時は撮影に耐えない程の咲き方でしたが、本日はかなり咲いています。

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2017年04月21日

本「今野敏著 警視庁FC」

今野敏著「警視庁FC」(発行日:2013. 4. 3、発行所:(株)講談社)を読みました。これはKODANSHA NOVELSの1冊です。

さて、感想ですが、面白かったです。表題の「FC」とは「Film Commission」の略称で、警視庁がどこかの会社が都内で映画を撮影する際、交通整理や交通遮断等を行って撮影を助ける部署と言うことなのだそうです。しかしながら、話の方は、その部署が映画を撮っていると思わされてしまっていると言うもので、映画「オープン・ユア・アイズ」のように、これが本当かと思っていたら、嘘で、また、これが本当だと思っていたら、嘘でと言うことが続き、そこが非常に面白かったです。

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2017年 4月21日(金)の「東京国立博物館・平成館」の「特別展 茶の湯」

2017. 4.21(金)、上野駅近くの「東京国立博物館・平成館」にて「特別展 茶の湯」を観てきました。

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私は陶磁器には全く興味がないのですが、「東京国立博物館 パスポート」の「特別展6回分」の内、まだ、4回分が余っており、それを使わないともったいないからです。

9:30開館の2分程前に門前に着いたのですが、既に100人程が並んでいて、最後に並びます。列の先頭は既に、門を通って、前庭まで進んでいます。そして、ゆっくりと列は進み、門を通って、9:33頃に平成館前に着きましたが、一度に30名位の人を入れて行くと言うやり方です。そして、9:36頃にようやく、平成館の中に入ることができましたが、驚いたことに、特別展の入場ゲートの所に行かずに、左折して、「平成館ラウンジ」に行き、「呈茶の茶券」を買う人がかなりいます。ううん、この人達、お茶を飲むのが目的に並んでいたのでしょうか。ううん、私でしたら、まずは、特別展を観て、その後に、お茶を飲むのですが。どうやら、この人達は逆なようです。なお、この呈茶の茶券を買うには、この展覧会のキップが必要だそうなので、間違いなく、この人達は特別展を観るはずなのですが。なお、この呈茶、茶道の種々の流派が各1日づつ担当し、計10日間に渡って行われるのだそうで、本日は「古儀茶道藪内流竹風会東京支部」なのだそうです。

と言うことで、パスポートにハンコを押してもらい、エスカレーターで2階に上がって左折し、第1室から観ました。私はてっきり、陶磁器ばかりの展示かと思っていたのですが、そうではなく、状態の悪くて詳細に観る気も起きない掛け軸が結構、並んでいました。そして、第2室、第3室と進み、反対側の部屋に行って、こちらは、4つ位に区切られている部屋を順番に観ました。そして、更に、元の第1室から観ようとしましたが、先程はガラガラだった部屋が、4,5重の状態となっていました。

さて、感想ですが、まずは、「天目茶碗」と称するものが全部で10個もあったのには驚きました。1,2ヶ月前だったでしょうか、TVの「何でも鑑定団」にて「天目茶碗」と鑑定されたものが、外部の人間がそれは偽物であるとの騒ぎがあった時、へええ、天目茶碗って、残っているものの数が少ないのだと知ったのですが、まさか、ここで9個も観ることができるとは思いもよりませんでした。と言っても、私にとっては、「ううん、これが国宝? これが重要文化財?」と言うものばかりでしたが。後は、「割れたのこれと同じようなものをと中国に送ったが、もう、同じようなものは作れないとのことで、ホッチキスの針みたいなもので修理されて送り返されてきた」と言う「青磁輪花茶碗 銘 馬蝗絆」も感心しませんでしたし。後、落語に出てくる「井戸の茶碗」も4個ありました。

結局、良かったのは掛け軸「梁楷:李白吟行図」でした。

その後は勿論、本館、

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東洋館の1・2階を観た後、

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裏庭・表庭の撮影を行いました。本館、前回、観た時と一部が展示変えされていました。

この特別展、4/11(火)〜6/4(日)に行われていますので、陶磁器にご興味がある方、特に、信長・秀吉・千利休が高く評価していた天目茶碗に興味がある方、行かれることをお奨めします。

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2017年 3月28日(火)の「光が丘公園」

前述のごとく、2017. 3.28(火)は地下鉄「光が丘駅」より西方向に25分間程、歩いた所にある「清水山の森」の「カタクリ」の自生地に撮影に行って、その後は、すぐ側の「稲荷山憩いの森」に行きました。ここより、東方向に進んで、「光が丘公園」を経由して、地下鉄「地下鉄赤塚駅」まで歩きました。

さて、その「光が丘公園」ですが、いつもは、園内に沢山、植えられている「染井吉野」の大木が満開なのに、今年はまだまだの状態で、その代わりに、葉っぱが茶色の桜が咲いていました。

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この桜は折角咲いているのに、綺麗に見えないのが困りものです。

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また、いつのは綺麗な「枝垂れ桜」もまだまだの状態です。

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このほか、「ダイコン」の花が咲いていました。

と言うことで、残念な光が丘公園でした。

以上は、「リコーイメージング:PENTAX K-3」+「シグマ:18-250mmF3.5-6.3DC MACRO HSM」で撮ったものです。

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タグ:光が丘公園
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2017年 4月21日(金)の「養福寺」と「谷中」

2017. 4.21(金)、本日は朝から薄暗い曇り状態なので、上野駅近くの「東京国立博物館」に行ったのですが、勿論、家から谷中を通って歩いて行ったので、曇り状態ながら、行くまでの途中に、咲いている花の撮影を行いました。

まずは、西日暮里駅と日暮里駅の中間にある「養福寺」(東京都荒川区西日暮里3-3-8)です。道路に面した所の「八重桜」は満開です。

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中に入ると、期待した通り、「牡丹」の花がかなり咲いていました。

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そのほか、白い花や、

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「山吹」の花が咲いていました。

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ここを出て、更に、谷中を進みます。

「ツツジ」、

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「藤」、

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白い花、

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そして、バラの一種、

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菊の一種でしょうか、咲いていました。

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以上は、「レンズ+CCD」ユニット交換式コンパクトデジカメ「リコー:GXR」+「リコー:RICOH LENS P10 4.9-52.5mm F3.5-5.6VC」で撮ったものです。

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タグ:養福寺
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2017年04月20日

本「内田康夫著 隅田川殺人事件」

内田康夫著「隅田川殺人事件」(発行日:2017. 2.15、発行所:(株)徳間書店)を再読しました。これは徳間文庫の1冊です。

さて、感想ですが、まあまあでした。それにしても、最後、主人公が犯人の逆襲を受けて、隅田川に飛び込んでしまうのですが、ううん、結局、犯人はつかまったの?と思いました。

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タグ:内田康夫
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LP「J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲全集(全6曲)」(ジャンドロン)

「J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲全集(全6曲)」は作曲年代は明らかでないが、その大部分はケーテン時代(1717年-1723年)に作曲されたと思われるが、その後、単純な練習曲として忘れられていたそうです。しかしながら、パブロ・カザルスが13歳の時、すなわち、1890年にスペイン・カタロニア地方の小さな楽器屋でボロボロになった「バッハの無伴奏チェロ組曲」の楽譜を見つけ、それを弾けるように練習し、そして、1902年、演奏会で初めてこの組曲を弾いたのだそうです。と言っても、この曲はそれまで、全く演奏されなかった訳ではなく、ラバンドとかガヴォットとかアルマンドとか、部分的に演奏されていたそうで、カザルスはそれを全曲演奏するようになったと言うようです。加えて、チェリストのユリウス・クレンゲルもこの曲に情熱を注いでいて、1880年代から自分自身の生徒にこれを教えていたのだそうです。

この「J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲全集(全6曲)」をモーリス・ジャンドロンが演奏・録音したLPを

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再生・録音・編集したもの

無伴奏チェロ組曲第1番:Bach_JS_Suites_for_Cello_Unaccompanied_No1_Gendron_1965A.mp3(15.7MB)
無伴奏チェロ組曲第2番:Bach_JS_Suites_for_Cello_Unaccompanied_No2_Gendron_1965A.mp3(18.0MB)
無伴奏チェロ組曲第3番:Bach_JS_Suites_for_Cello_Unaccompanied_No3_Gendron_1965B.mp3(19.6MB)
無伴奏チェロ組曲第4番:Bach_JS_Suites_for_Cello_Unaccompanied_No4_Gendron_1965B_C.mp3(23.3MB)
無伴奏チェロ組曲第5番:Bach_JS_Suites_for_Cello_Unaccompanied_No5_Gendron_1965C_D.mp3(22.6MB)
無伴奏チェロ組曲第6番:Bach_JS_Suites_for_Cello_Unaccompanied_No6_Gendron_1965D.mp3(27.6MB)

を以下のURLにupしたので(sound1181)、みなさま、ダウンロードの上、お聴き下さい。

https://drive.google.com/drive/folders/0B-D6l4k_pSjcS3ZJV3VqNkRpc0U?usp=sharing
タグ:バッハ
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2017年 4月10日(月)の駒込駅近くの公園

2017. 4.10(月)、既に、都区内の「染井吉野」の花は盛りを過ぎていますが、染井吉野の本場である駒込駅近くをまわってみました。

まずは、駅に行くまでに撮った「花桃」です。

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駒込駅前の「染井吉野記念公園」ですが、染井吉野はもう完全に終わっていて、その代わりに「花海棠」が満開です。

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加えて、「枝垂れ桜」も咲いていました。

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ここの隣の「駒込公園」です。ここには染井吉野が残っていましたが、空が白く写ってダメです。

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ここより東方向に進むと「西中里公園」です。ここの染井吉野は満開でした。

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以上は、「リコーイメージング:PENTAX K-3」+「シグマ:18-250mmF3.5-6.3DC MACRO HSM」で撮ったものです。

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