2021年01月26日

「FX-AUDIO:TUBE-01J」使用・CD「ブルックナー:交響曲第7番」(シューリヒト)

アナログ式テープ録音以前の録音をCDやLDで販売したものの中では、雑音除去ソフト等の過度の使用で高音部や生気が無くなったものや音が鈍かったり痩せてしまったもの、あるいは、グラフィックイコライザーの使用等により元の音のバランスとは異なるのではと思われるものも結構、見受けられるのですが、真空管の歪みとして二次高調波が発生することを利用して、”CDプレーヤー「SONY:CDP-XE700」→真空管ラインアンプ「FX-AUDIO:TUBE-01J」→WAVE Recorder「ローランド:EDIROL R-09」”でWAVEファイル(24bit・48KHz)を作成し、パソコンに移動して、編集ソフト中の「グラフィックイコライザー」にて高音部を上げて、高音部と生気を出すことを試みました。

その第148弾です。

<ブルックナー:交響曲第7番>
Bruckner_Symphony_No07_CarlSchuricht_StuttgartRSO_1953_Tube01J+GEQ_Reverb.flac(656MB)
https://14.gigafile.nu/0219-n9c00b1879b06e9ce77acf6b70daf888f
カール・シューリヒト指揮シュツトガルト放送交響楽団
1953年録音
VIRTUOSO 94011
2021. 2. 2(火)削除予定
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2021年01月19日

「FX-AUDIO:TUBE-01J」使用・CD「EMI 1908-1917」

アナログ式テープ録音以前の録音をCDやLDで販売したものの中では、雑音除去ソフト等の過度の使用で高音部や生気が無くなったものや音が鈍かったり痩せてしまったもの、あるいは、グラフィックイコライザーの使用等により元の音のバランスとは異なるのではと思われるものも結構、見受けられるのですが、真空管の歪みとして二次高調波が発生することを利用して、”CDプレーヤー「SONY:CDP-XE700」→真空管ラインアンプ「FX-AUDIO:TUBE-01J」→WAVE Recorder「ローランド:EDIROL R-09」”でWAVEファイル(24bit・48KHz)を作成し、パソコンに移動して、編集ソフト中の「グラフィックイコライザー」にて高音部を上げて、高音部と生気を出すことを試みました。

その第147弾です。

<EMI 1908-1917>
曲目・演奏者
02_1908-1917.jpg
https://47.gigafile.nu/0126-d08ffab3a6429c7436ae50c728ead1d4b

02_EMI_1908-1917_Tube01J+GEQ.flac(728MB)
https://25.gigafile.nu/0129-f946ffee6565045a860f8755e678fbd0f

2021. 1.26(火)削除予定
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2021年01月12日

「FX-AUDIO:TUBE-01J」使用・CD「ブルックナー:交響曲第5番」(シューリヒト)

アナログ式テープ録音以前の録音をCDやLDで販売したものの中では、雑音除去ソフト等の過度の使用で高音部や生気が無くなったものや音が鈍かったり痩せてしまったもの、あるいは、グラフィックイコライザーの使用等により元の音のバランスとは異なるのではと思われるものも結構、見受けられるのですが、真空管の歪みとして二次高調波が発生することを利用して、”CDプレーヤー「SONY:CDP-XE700」→真空管ラインアンプ「FX-AUDIO:TUBE-01J」→WAVE Recorder「ローランド:EDIROL R-09」”でWAVEファイル(24bit・48KHz)を作成し、パソコンに移動して、編集ソフト中の「グラフィックイコライザー」にて高音部を上げて、高音部と生気を出すことを試みました。

その第146弾です。

<ブルックナー:交響曲第5番>
Bruckner_Symphony_No05_CarlSchuricht_HessischenRundfunks_so_1959_Tube01J+GEQ_Reverb.flac(802MB)
https://24.gigafile.nu/0129-na903e0e8897f1bba9ead52d5f6c3743b
カール・シューリヒト指揮ヘッセン放送交響楽団
1959年録音
VIRTUOSO 94011
2021. 1.19(火)削除予定
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2021年01月05日

「FX-AUDIO:TUBE-01J」使用・CD「ブルックナー:交響曲第4番」(シューリヒト)

アナログ式テープ録音以前の録音をCDやLDで販売したものの中では、雑音除去ソフト等の過度の使用で高音部や生気が無くなったものや音が鈍かったり痩せてしまったもの、あるいは、グラフィックイコライザーの使用等により元の音のバランスとは異なるのではと思われるものも結構、見受けられるのですが、真空管の歪みとして二次高調波が発生することを利用して、”CDプレーヤー「SONY:CDP-XE700」→真空管ラインアンプ「FX-AUDIO:TUBE-01J」→WAVE Recorder「ローランド:EDIROL R-09」”でWAVEファイル(24bit・48KHz)を作成し、パソコンに移動して、編集ソフト中の「グラフィックイコライザー」にて高音部を上げて、高音部と生気を出すことを試みました。

その第145弾です。

<ブルックナー:交響曲第4番>
Bruckner_Symphony_No04_CarlSchuricht_StuttgartRSO_1955_Tube01J+GEQ_Reverb.flac(709MB)
https://18.gigafile.nu/0129-e866137c26e758360800e305b5a31e373
カール・シューリヒト指揮シュツトガルト放送交響楽団
1955年録音
VIRTUOSO 94011
2021. 1.12(火)削除予定
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2020年12月29日

「FX-AUDIO:TUBE-01J」使用・CD「シューベルト:交響曲第9番」(トスカニーニ)

アナログ式テープ録音以前の録音をCDやLDで販売したものの中では、雑音除去ソフト等の過度の使用で高音部や生気が無くなったものや音が鈍かったり痩せてしまったもの、あるいは、グラフィックイコライザーの使用等により元の音のバランスとは異なるのではと思われるものも結構、見受けられるのですが、真空管の歪みとして二次高調波が発生することを利用して、”CDプレーヤー「SONY:CDP-XE700」→真空管ラインアンプ「FX-AUDIO:TUBE-01J」→WAVE Recorder「ローランド:EDIROL R-09」”でWAVEファイル(24bit・48KHz)を作成し、パソコンに移動して、編集ソフト中の「グラフィックイコライザー」にて高音部を上げて、高音部と生気を出すことを試みました。

その第144弾です。

<シューベルト:交響曲第9番>
Schubert_Symphony_No9_ArturoToscanini_PhiladelphiaO_1941_Tube01J+GEQ_Reverb.flac(455MB)
https://38.gigafile.nu/0129-i45b62348827dc42316da6323e1029553

アルトゥーロ・トスカニーニ指揮フィラデルフィア管弦楽団
1941年録音
BMG BVCC7039
2021. 1. 5(火)削除予定
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2020年12月25日

都立有料庭園は「12/26(土)〜1/11(月)」は休園だそうです

本日(12/25)、駒込駅近くの「六義園」に行ったら、入園券売り場で、「臨時休園のお知らせ」の紙をもらいました。

201225ZH.jpg

それによると、”都立有料庭園は「12/26(土)〜1/11(月)」は休園”だそうです。ううん、今度の正月は、例年、1/2・1/3に行われる正月イベント、すなわち、獅子舞や鷹狩り等は行われないだろうと覚悟はしていたのですが、まさか、クリスマス終了後から正月過ぎまで休園とは思ってもみませんでした。

おそらく、小池都知事に忖度した輩がいるのでしょうね。そもそも、このような、人が非常に少ない冬の有料庭園で武漢肺炎ウィルスに罹患するのであれば、都会の道路ではとんでもなく罹患すると思いますが。このように証拠も証明もないことを平然とやるのですから。そもそも、小池都知事は「With Corona」、すなわち、「コロナちゃんとすごそう」と言っていたのに、武漢肺炎ウィルス罹患患者が増えた途端にまったく正反対の「Without Corona」、「コロナちゃんバイバイ」と言い出したのですから、一体、何を考えているのかと思ってしまいます。

それで、調べてみたら、国立・国営の「新宿御苑」や「国営昭和記念公園」も同様に休園だそうです。また、都立の上野動物園、葛西臨海水族園、多摩動物公園、井の頭自然文化園は勿論、休園です。そして、「神代植物公園」は休園「12/26(土)〜1/12(火)予定」だそうです。

ただし、不思議なことに都立の江戸東京博物館は「12/21(月)〜1/1(金)は休館・1/2(土)1/3(日)は常設展示室が無料」、東京国立博物館はイベント「獅子舞・湯島天神白梅太鼓は中止だが、1/2(土)1/3(日)は開館」、国立科学博物館は「1/2(土)1/3(日)は開館」だそうです。なお、国立西洋博物館は10/19より2022年春まで工事のために全館休館だそうです。

と言うことで、ここしばらくは、行く前にンターネットで調べて、開館・開園しているかチェックしてから行った方が良いと思います。

matsumo(http://matsumo.my.coocan,jp
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2020年12月22日

「FX-AUDIO:TUBE-01J」使用・CD「モーツアルト:ホルン協奏曲全集」(ブレイン)

アナログ式テープ録音以前の録音をCDやLDで販売したものの中では、雑音除去ソフト等の過度の使用で高音部や生気が無くなったものや音が鈍かったり痩せてしまったもの、あるいは、グラフィックイコライザーの使用等により元の音のバランスとは異なるのではと思われるものも結構、見受けられるのですが、真空管の歪みとして二次高調波が発生することを利用して、”CDプレーヤー「SONY:CDP-XE700」→真空管ラインアンプ「FX-AUDIO:TUBE-01J」→WAVE Recorder「ローランド:EDIROL R-09」”でWAVEファイル(24bit・48KHz)を作成し、パソコンに移動して、編集ソフト中の「グラフィックイコライザー」にて高音部を上げて、高音部と生気を出すことを試みました。

その第143弾です。

<モーツアルト:ホルン協奏曲第1番>
Mozart_HornConcerto_No01_DennisBrain_Herbert_von_Karajan_PhilharmoniaO_1953_TUbe01J+GEQ_Reverb.flac(82.3MB)
https://24.gigafile.nu/0129-def2a2a49334dab9e5a958d39005fbdf8

<モーツアルト:ホルン協奏曲第2番>
Mozart_HornConcerto_No02_DennisBrain_Herbert_von_Karajan_PhilharmoniaO_1953_TUbe01J+GEQ_Reverb.flac(131MB)
https://24.gigafile.nu/0129-n4d2c66464bf123f1e0a25b4b465f7efb

<モーツアルト:ホルン協奏曲第3番>
Mozart_HornConcerto_No03_DennisBrain_Herbert_von_Karajan_PhilharmoniaO_1953_TUbe01J+GEQ_Reverb.flac(151MB)
https://24.gigafile.nu/0129-n73c1cce55db9abf91d785a486d13dadb

<モーツアルト:ホルン協奏曲第4番>
Mozart_HornConcerto_No04_DennisBrain_Herbert_von_Karajan_PhilharmoniaO_1953_TUbe01J+GEQ_Reverb.flac(158MB)
https://38.gigafile.nu/0129-k6e03f0eb008787272a76448d6dae155e

デニス・ブレイン(Hr)、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮フィルハーモニア管弦楽団
1953年録音
EMI Record CDH7610132
2020.12.29(火)削除予定
posted by matsumo at 19:03| 東京 ☀| Comment(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月15日

「FX-AUDIO:TUBE-01J」使用・CD「シベリウス:交響曲第2番」(トスカニーニ指揮)

アナログ式テープ録音以前の録音をCDやLDで販売したものの中では、雑音除去ソフト等の過度の使用で高音部や生気が無くなったものや音が鈍かったり痩せてしまったもの、あるいは、グラフィックイコライザーの使用等により元の音のバランスとは異なるのではと思われるものも結構、見受けられるのですが、真空管の歪みとして二次高調波が発生することを利用して、”CDプレーヤー「SONY:CDP-XE700」→真空管ラインアンプ「FX-AUDIO:TUBE-01J」→WAVE Recorder「ローランド:EDIROL R-09」”でWAVEファイル(24bit・48KHz)を作成し、パソコンに移動して、編集ソフト中の「グラフィックイコライザー」にて高音部を上げて、高音部と生気を出すことを試みました。

その第142弾です。

<シベリウス:交響曲第2番>
アルトゥーロ・トスカニーニ指揮NBC交響楽団
Sibelius_Symphony_No2_ArturoToscanini_NBCso_1940_TUbe01J+GEQ_Reverb.flac(387MB)
https://17.gigafile.nu/0129-kb73bd2c94f2e81276ba8e1b59422ec75
1940年録音
BMG JAPAN BVCC5183
2020.12.22(火)削除予定
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2020年12月08日

「FX-AUDIO:TUBE-01J」使用・CD”ワーグナー:楽劇「ワルキューレ」”(ラインスドルフ指揮)

アナログ式テープ録音以前の録音をCDやLDで販売したものの中では、雑音除去ソフト等の過度の使用で高音部や生気が無くなったものや音が鈍かったり痩せてしまったもの、あるいは、グラフィックイコライザーの使用等により元の音のバランスとは異なるのではと思われるものも結構、見受けられるのですが、真空管の歪みとして二次高調波が発生することを利用して、”CDプレーヤー「SONY:CDP-XE700」→真空管ラインアンプ「FX-AUDIO:TUBE-01J」→WAVE Recorder「ローランド:EDIROL R-09」”でWAVEファイル(24bit・48KHz)を作成し、パソコンに移動して、編集ソフト中の「グラフィックイコライザー」にて高音部を上げて、高音部と生気を出すことを試みました。

その第141弾です。

<ワーグナー:楽劇「ワルキューレ>
エーリッヒ・ラインスドルフ指揮メトロポリタン歌劇場管弦楽団
<出演者>
https://23.gigafile.nu/0107-bf9798624f9077a5e462ced997fb5a88a
1940年録音
Guild GHCD2215/177

<第1幕>
Wagner_Walkure_Act1_ErichLeinsdorf_MetropolitanOperaO_1940_Tube01J+GEQ.flac
https://18.gigafile.nu/1230-o9d808d512a1fc2197b93da66ab36eee4

<第2幕>
Wagner_Walkure_Act2_ErichLeinsdorf_MetropolitanOperaO_1940_Tube01J+GEQ.flac
https://13.gigafile.nu/1230-gb591621d87ca460e936556cb858fb191

<第3幕>
Wagner_Walkure_Act3_ErichLeinsdorf_MetropolitanOperaO_1940_Tube01J+GEQ.flac
https://13.gigafile.nu/1230-n2b70cf27614cc9e5384a70e8861c9953
2020.12.15(火)削除予定
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2020年12月01日

「FX-AUDIO:TUBE-01J」使用・CD「ベートーベン:交響曲第9番」(トスカニーニ指揮)

アナログ式テープ録音以前の録音をCDやLDで販売したものの中では、雑音除去ソフト等の過度の使用で高音部や生気が無くなったものや音が鈍かったり痩せてしまったもの、あるいは、グラフィックイコライザーの使用等により元の音のバランスとは異なるのではと思われるものも結構、見受けられるのですが、真空管の歪みとして二次高調波が発生することを利用して、”CDプレーヤー「SONY:CDP-XE700」→真空管ラインアンプ「FX-AUDIO:TUBE-01J」→WAVE Recorder「ローランド:EDIROL R-09」”でWAVEファイル(24bit・48KHz)を作成し、パソコンに移動して、編集ソフト中の「グラフィックイコライザー」にて高音部を上げて、高音部と生気を出すことを試みました。

その第140弾です。

<ベートーベン:交響曲第9番>
アルトゥーロ・トスカニーニ指揮NBC交響楽団
1952年録音
BMGビクター BVCC7007

Beethoven_Symphony_No9_ArtutoToscanini_NBCso_1952_Tube01J+GEQ_Reverb.flac(661MB)
https://21.gigafile.nu/1210-n5477d5e5c8e3cf511d651a0db19a7173
2020.12. 8(火)削除予定
posted by matsumo at 16:14| 東京 ☀| Comment(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする