2020年09月14日

「256GB-microSDXCカード」を入手

先日、秋葉原の「あきばお〜」にて、「256GB-microSDXCカード」を税込み3,150円で入手しました。

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目的は、私がインターネット接続専用に使っている小型ノートパソコン「ASUS:E203MA-4000G」で使用するためです。

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と言うのは、このパソコンには、内蔵ハードディスクに相当するものとして、「eMMC : 64GB」が入っているのですが、これにWindows10が入っているのですから、私がデータ等を保存する部分は非常に小さいので、データ等の保存用として、128GB-microSDXCカードをmicroSDカードスロットに挿入して、使っていると言う訳です。しかしながら、残りが10GB程になってしまったので、とりあえず、あまり使わないデータはUSB外付けハードディスクに移動しながら、使っていたのですが、やはり、もっと大きなmicroSDXCカードが欲しいと言う訳で、先日、入手したと言う訳です。

家にもどって、早速、128GB-microSDXCカードのデータを256GB-microSDXCカードに移動した後、

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前者をmicroSDカードスロットから取り外し、後者を挿入しました。これで、256GBと言っても実際は238GBしかないのですが、とりあえず、残った容量を気にしないで、使えるようになりました。

それにしても、私が初めて入手したパソコンは「東芝:DynaBook 386SX021」で、その中に入っていたハードディスクは「20MB」でしたが、それと比較すれば、256GBと言うのは1万倍以上に相当するのですね。

なお、余った128GB-microSDXCカードですが、タブレットパソコン「VANKYO:Z10」に挿入されている32GB-microSDHCカードを取り出して、その代わりに入れ、フォーマットして、そちらを使えるようにしました。その後、32GB-SDHCカードに入っているデータ等を128GB-microSDXCカードに移動しました。そして、余った32GB-microSDHCカードはSDカードアダプターに入れて、デジカメ等でSDカードとして使えるようにしました。

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2020年09月05日

タブレットパソコン「docomo:dtab D-01G」用に「128GB-microSDXCカード」を入手

基本的に映像を入れて、机の上で表示している8インチ液晶画面のタブレットパソコン「docomo:dtab D-01G」ですが(これ、最近のタブレットパソコンとは異なり、スピーカーが長編の左右にあるので、映像等はステレオで見ることができます)、当初は映像等のデータ保存のために「32GB-SDHC」カードを中に入れて使用していました。しかしながら、満杯に近くなったため、2019.12.21(土)に秋葉原の「あいきばお〜」にて、「64GB-microSDXCカード」(Sandisk製・Class10 UHS-I・80GB/S)を税込み740円で入手し、翌日の12/22(日)に、入っていた32GB-SDHCカードを64GB-SDXCカードに交換しました。そして、この状態のD-01Gを使っていたのですが、またもや、満杯に近くなったため、2020. 9. 4(金)に秋葉原の「あいきばお〜」にて、「128GB-microSDXCカード」(Sandisk製・Class10 UHS-I・100GB/S)を税込み1,500円で入手しました。

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そして、前回と同様に操作して使えるようにしようとしたのですが、同じSDXCカードと言うのに、その挙動は異なっていました。

すなわち、D-01Gの裏蓋の一部を開けて、64GB-microSDXCカードを取り外して、

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その代わりに、128GB-microSDXCカードを入れて、

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電源スイッチを入れると、64GB-SDXCカードではフォーマット」の指示が表示されましたので、「FAT32」でフォーマットしたのですが、128GB-SDXCカードでは「挿入されたSDカードは互換性がありません」と表示がなされ、カードが全く認識されないのです。両者共、「exFat」でフォーマットされているのに挙動が異なると言う訳です。

このため、128GB-SDXCカードをD-01Gから取り出して、パソコンにて、「NTFS」でフォーマットし、再度、D-01Gに挿入して電源スイッチを入れると、ようやく、認識されました。このNTFSでも使えるようなのですが、インターネット上の情報だと何らかの不都合があるようなので、FAT32でフォーマットすることとしました。

すなわち、「設定」アイコンをクリックし、「ストレージ→SDカード内データを消去→フォーマットを選択→FAT32」でフォーマットしました。これで、一旦、電源スイッチを切り、再度、電源スイッチを入れると、このSDカードを内部メモリーと同一の扱いにするかどうか、聞いてくるので、外部メモリーとして使用するように設定しました。

これで、ようやく使えるようになったので、再度、D-01Gから128GB-SDXCカードを取り出して、パソコンに64GB-SDXCカードと128GB-SDXCカードを挿入し、前者の中のフォルダやファイルを後者に移動し、そして、128GB-SDXCカードをD-01Gに挿入します。これで、完成です。容量的に倍になりましたので、また、ドンドン、データを入れるつもりです。

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なお、余った64GB-SDXCカードは、現在使用中のSIMフリースマホ「「Blackview:A80Pro」の中に入っている「32GB-SDHCカード」と交換して使うようにしたので、結局、「32GB-SDHCカード」(Sandisk製・Class10 UHS-I・80GB/S)が1枚余ってしまいましたが、これは、SDカードアダプターに入れて、デジカメ用の32GB-SDHCカードとして使うことにし、とりあえず、SDカード専用のフォーマットソフトでフォーマットして、いつでもデジカメで使えるようにしました。

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2020年07月18日

SIMフリースマホ「「Blackview:A80Pro」(2)

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2020年07月17日

SIMフリースマホ「「Blackview:A80Pro」(1)

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2020年04月13日

10インチタブレットパソコン「VANKYO:MatrixPad Z10」を入手(3)

先日、入手した10インチタブレットパソコン「VANKYO:MatrixPad Z10」のために、新たに入手したものです。

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すなわち、液晶画面保護フィルムと、2A用USB-ACアダプターです。

前者は、専用のものが日本amazonより入手できるのですが、その価格は送料税込み1,580円です。しかしながら、それは私にとっては高価格過ぎるので、「VANKYO:MatrixPad Z10」の液晶画面よりやや大きな汎用のものをヨドバシカメラで税込み1,190円で入手し、カッターで切って貼り付けました。なお、余った保護フィルムですが、私はデジカメの背面液晶には保護フィルムを自分で切って使用しているので、新たにデジカメを入手した時にそれを切って使うつもりです。なお、支払った1,190円ですが、実際はヨドバシのポイントが1,400ポイント程あったので、実際の支払いは0円です。

後者は、本当は秋葉原のジャンク街で安いものを探して入手するつもりだったのですが、先日、赤羽駅付近を歩いた時に、ダイソーに入って見つけたもので、税込み330円だったので、これならば、秋葉原より安いのではと思って入手しました。なお、これでも、勿論、安全基準に合致していると言う「PSE」マークは付いています。

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2020年04月12日

2020年04月11日

2020年02月29日

ノートパソコン「東芝:dynabook SS S31 120S/2W」へのLinuxのインストール

前述のごとく、2014. 5.24(土)に、秋葉原近くのジャンクパソコン店「秋葉の杜」でジャンクのノートパソコン「東芝:dynabook SS S31 120S/2W」(メモリ無し・ハードディスク無し・OS無し・ACアダプター無し)を税込み1,500円で入手しました。

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そして、これを使えるようにするため、ACアダプターは「東芝:dynabook K21」用のものを使用、ハードディスクの代わりに2019. 3.17()日に秋葉原の「東映無線(株)ラジオデパート店」にて税込み1,980円で入手したSSD「グリーンハウス:SSD TLC 2.5" 120GB」と、家に余っていた1GBと0.5GBのメモリを入れて、後はOSをインストールすれば使えるようにしました。

まずは、OSとして、Linuxの1つの「ubuntu 16.04」(32bit版。64bit版はインストールできず)をインストールしたのですが、なぜか、WiFiができない状態だったため(パスワードを入れると、「エラー」になってしまうです。インターネット上にこれに関する情報はいくつかあり、その解決法に従って色々と行ってみたのですが、ダメでした)、今度は「Debian10 buster」を元にした「NNLinux Beta9」をインストールしてみました。

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これ、何と、日本の高校3年生が2019年4月29日にBeta1を発表したもので、現在、Beta9になっています。ううん、高校生がOSを作るとはすごい時代になったものです!! しかしながら、こちらでも、やはり、WiFiはできない、すなわち、パスワードを入れても、なぜか、「エラー」になってしまい、ubuntuと同様です。ううん、このWiFiが使えない問題、何か、解決法はないのでしょうか。おそらく、この東芝の機種の問題ではないかと思っていますが、まあ、インターネットに接続しなくても色々なアプケーションは使えるのですから、これでもとりあえずの使用は可能なのですが。

と言うことで、次は、「chronium OS」辺りを試してみたいです。ただし、これ、事実上、まともなアプリが入っておらず、インターネットに接続して、インターネット上にあるアプリケーションを使うと言う形なので、インターネットに接続していないと使い物にならないみたいなのが困りものなのですが。

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