2018年12月24日

「FX-AUDIO:TUBE-01J」使用・CD「ベートーベン:交響曲第9番」(トスカニーニ指揮)

SPレコードやアセテート盤から作成されたCDでは、雑音の削りすぎで、高音部や生気が無くなったものが多いのですが、真空管の歪みとして二次高調波が発生することを利用して、”CDプレーヤー「SONY:CDP-XE700」→真空管ラインアンプ「FX-AUDIO:TUBE-01J」→WAVE Recorder「ローランド:EDIROL R-09」”でWAVEファイルを作成し、パソコンに移動して、編集ソフト中の「グラフィックイコライザー」にて高音部を上げて、高音部と生気を出すことを試みました。

その第44弾です。

<ベートーベン:交響曲第9番>
アルトゥーロ・トスカニーニ指揮NBC交響楽団、ロバート・ショウ合唱団、アイリーン・ファーレル(S)、ナン・メリマン(MS)、ジャン・ピアース(T)、ノーマン・スコット(Bs)
1953年録音
RVC RCCD-1005

Beethoven_Symphony_No9_Toscanini_NBCso_1953_Tube01J+GEQ.flac(623MB)
https://1.bitsend.jp/download/784f34d63263f643e32311b76ebc5b8e.html
自動削除見込日 2018.12.30

上記のインターネットストレージ、結構、回線が細いようで、上記のURLをクリックしても無反応なことがあります。その時は、時間をおいて再度、実行してください。


posted by matsumo at 17:23| 東京 ☀| Comment(2) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ダウンロードさせていただきました。
ありがとうございます。
Posted by papose at 2018年12月30日 21:30
最近は毎日のように音源ファイルをupしているので、ドンドン、ダウンロードなさってください。
Posted by matsumo at 2018年12月31日 20:31
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