
を再生・録音し、パソコンで編集したもの「Haydn_Symphony_No101_Toscanini_1929C.mp3」[24.6MB]を以下のURLにupしましたので、みなさま、ダウンロードの上、お聴き下さい。
http://cid-f5c4b648081ce735.skydrive.live.com/browse.aspx/.Public/sound/sound-d/sound165
あ、演奏は「トスカニーニ指揮ニューヨークpo.」で、1929年の録音ですので、SP盤から覆刻したものです。なお、この録音はSP時代から有名なものだそうですが、確かにこの頃が、トスカニーニ全盛の時のような気がします。
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ハイドンは聴いたことは殆んどありませんが、なるほど第2楽章はリズムが時計の振り子のようですね。ここは聴いたことがあります。
この交響曲は軽快ですが、第1楽章は荘重ですね。
SP盤からの復刻だそうですが、スクラッチノイズもなく音質は良好ですし、トスカニーニの演奏は揺らぎがなく安定した演奏で素晴らしいですね。
トスカニーニの名演をご提供いただき、ありがとうございます。
そうですか、たつさんもハイドンはあまり聴かないのですか。ハイドンは面白いと言う人が結構いらっしゃいますが、多分、私とは違った聴き方をされているのでしょうね。