2019年06月30日

2019年 6月24日(月)の「滝野川会館プチコンサート」

2019. 6.24(月)、上中里駅近くの「滝野川会館・1F大ホール」にて「滝野川会館プチコンサート」を聴いてきました。

190630Z.jpg

聴衆の入りは、雨が降っているにもかかわらず、いつもとほぼ同様の160名程度で
演奏された曲は以下です。

01_小山作之助:夏は来ぬ(渡邊)
02_岡野貞一:朧月夜(志田)
03_ ?:紫陽花(渡邊)
04_小林秀雄:夏の日のレクイエム(志田)
05_高田三郎:くちなし(渡邊)
06_ショパン:練習曲op25-1「エオリアンハープ」(ピアノ独奏・鳥居)
07_プッチーニ:歌劇「トスカ」より「妙なる調和」(志田)
08_プッチーニ:歌劇「トスカ」より「歌に行き恋に行き」(渡邊)
09_谷村新司:いい日旅立ち(志田)
10_Lovland:You_Raise_Me_Up(渡邊)
11_マッツイキ:オーソレミオ(志田)
12_ベルディ:歌劇「椿姫」より「乾杯の歌」(渡邊・志田)
渡邊麻美(S)、志田雄啓(T)、鳥居さか梨(pf)

(1)〜(5)は日本歌曲ですが、渡邊氏の歌は声が小さなこともあり全体的に冴えない感じでしたが、志田氏の歌は声を張り上げて歌うこともあり、中々で、特に(4)は素晴らしかったです。しかしながら、日本人のベルカント唱法の歌手に多い、まるで、異人歌手が日本歌曲を歌っているような感じにはかなりの違和感を覚えましたが、その中では(4)はそれをほとんど感じませんでした。

(6)はピアノ独奏で中々の演奏でした。

志田氏の(7)(9)(11)も中々で、特に(11)は素晴らしかったです。渡邊氏の(8)は最初の方で音が外れていた箇所や音程が不安定な箇所がありました。氏の歌では(10)が最もよかったと思います。2人で歌った(12)は大いに盛り上がりました。

なお、本日は全部で50分間と短いもので、折角だったら、アンコールでもう1曲歌って1時間にしてほしかったです。

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2019年 5月26日(日)の「花園神社」の大祭の「氏子町内神輿連合渡御」の映像(3)

前述のごとく、2019. 5.25(土)及び5/26(日)は新宿駅近くの「花園神社」の大祭で、氏子町内の神輿連合渡御が行われるとのことで、アクションカメラ「HDCool:HCN5000」を持参して、映像の撮影に行ってきました。

連合神輿の渡御は11:30宮出とのことで、その前に行ったのですが、境内ではあまりに沢山の担ぎ手がいるため、これではまともな映像は撮影できないとのことで、明治通りの神社の向かい側に行きます。そして、11:30近くになると、境内で宮出しの前の行事が行われている音が聞こえましたが、何と、最初に聞こえたのは「君が代」を歌っている声でした。それが終わると、万歳三唱です。私はこの手の催しで君が代が歌われるのは初めて聴きましたが、今回の連合渡御は「奉祝渡御」と言うことのためではと思います。

そして、ようやく、11:30すぐになり、ようやく、宮出しが始まりました。すなわち、花園神社の明治通り沿いで最も北側の所より出てきて、そこには信号があるので、そのまま明治通りを渡って、左折し、南方向に進むと言う形です。しかしながら、明治通りを信号に合わせて渡るので、全く順調に進みません。特に神輿は信号がかわる毎に1基づつと言う形なので、全部の宮出しが終わるまで結構な時間がかかりました。

行列の先頭は金棒引き、榊等を持った神職、幡、天狗(猿田彦)、武器、最後が幡です。そして、神職を乗せたオープンカー、そのそばを大きな傘を持った人、氏子総代?を乗せたオープンカー、、そのそばを大きな傘を持った人です。この後にようやく、神輿連合渡御となり、先頭は祭り囃子、その後は計8基の氏子町内の神輿です。

行列は靖国通りで左折し、そして、御苑通りで右折、そして、新宿通りで右折し、マルイアネックスのビルの前辺りを中心とした辺りまで休まずに担がれ、そこで、一旦、下ろされます。ここまでは結構、時間がかかり、最後の神輿が置かれたのは12:40頃でした。

そして、13時近くに、今度は一斉に神輿渡御が始まり、今度は新宿通りを新宿駅方向に進み、明治通りを渡り、伊勢丹百貨店を過ぎた所まで進み、そこでUターンしました。ここまでで十分撮影できたので、ここで、撮影を終了としました。



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2019年 5月16日(木)の「都電荒川線」(3)

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2019年 5月16日(木)の「都電荒川線」(2)

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2019年06月29日

LP「リスト:タランテエラ」(ホフマン)のflacファイルのup

以下に示す通り、音源ファイルをupしましたので、ご興味ある方はダウンロードの上、お聴き下さい。なお、このファイルは7/5(金)に自動削除見込みです。

<リスト:タランテエラ>
Listz_Tarantella_Hofmann_PianoRoll_A.flac(36.0MB)
https://29.gigafile.nu/0705-d36454480b4ab0b62630b70a58f7d49fd

ヨーゼフ・ホフマン(pf)
LPレコード EVEREST RECORDS X-916
(ピアノロール紙に記録されたものをロール式ピアノで再生・録音)

2019. 7. 5(金)自動削除見込み
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2019年 5月26日(日)の「花園神社」の大祭の「氏子町内神輿連合渡御」の映像(2)

前述のごとく、2019. 5.25(土)及び5/26(日)は新宿駅近くの「花園神社」の大祭で、氏子町内の神輿連合渡御が行われるとのことで、アクションカメラ「HDCool:HCN5000」を持参して、映像の撮影に行ってきました。

連合神輿の渡御は11:30宮出とのことで、その前に行ったのですが、境内ではあまりに沢山の担ぎ手がいるため、これではまともな映像は撮影できないとのことで、明治通りの神社の向かい側に行きます。そして、11:30近くになると、境内で宮出しの前の行事が行われている音が聞こえましたが、何と、最初に聞こえたのは「君が代」を歌っている声でした。それが終わると、万歳三唱です。私はこの手の催しで君が代が歌われるのは初めて聴きましたが、今回の連合渡御は「奉祝渡御」と言うことのためではと思います。

そして、ようやく、11:30すぐになり、ようやく、宮出しが始まりました。すなわち、花園神社の明治通り沿いで最も北側の所より出てきて、そこには信号があるので、そのまま明治通りを渡って、左折し、南方向に進むと言う形です。しかしながら、明治通りを信号に合わせて渡るので、全く順調に進みません。特に神輿は信号がかわる毎に1基づつと言う形なので、全部の宮出しが終わるまで結構な時間がかかりました。

行列の先頭は金棒引き、榊等を持った神職、幡、天狗(猿田彦)、武器、最後が幡です。そして、神職を乗せたオープンカー、そのそばを大きな傘を持った人、氏子総代?を乗せたオープンカー、、そのそばを大きな傘を持った人です。この後にようやく、神輿連合渡御となり、先頭は祭り囃子、その後は計8基の氏子町内の神輿です。

行列は靖国通りで左折し、そして、御苑通りで右折、そして、新宿通りで右折し、マルイアネックスのビルの前辺りを中心とした辺りまで休まずに担がれ、そこで、一旦、下ろされます。ここまでは結構、時間がかかり、最後の神輿が置かれたのは12:40頃でした。
そして、13時近くに、今度は一斉に神輿渡御が始まり、今度は新宿通りを新宿駅方向に進み、明治通りを渡り、伊勢丹百貨店を過ぎた所まで進み、そこでUターンしました。ここまでで十分撮影できたので、ここで、撮影を終了としました。



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2019年 6月11日(火)の「堀切菖蒲園」(2)

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2019年 6月27日(木)の「旧古河庭園」(2)

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2019年06月28日

LP「ブラームス:ピアノ三重奏曲第2番」(ゼルキン)のflacファイルのup

以下に示す通り、音源ファイルをupしましたので、ご興味ある方はダウンロードの上、お聴き下さい。なお、このファイルは7/5(金)に自動削除見込みです。

<ブラームス:ピアノ三重奏曲第2番>
ルドルフ・ゼルキン(pf)、アドルフ・ブッシュ(vn)、ヘルマン・ブッシュ(vc)
1951年録音
LPレコード CBS-SONY SOCU16

Brahms_PianoTrio_No02_Busch_Busch_Selkin_1951B.flac(98.7MB)
https://5.gigafile.nu/0705-d59952efd90fed82b6461851b1b64648d

2019. 7. 5(金)自動削除見込み
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2019年 5月26日(日)の「花園神社」の大祭の「氏子町内神輿連合渡御」の映像(1)

前述のごとく、2019. 5.25(土)及び5/26(日)は新宿駅近くの「花園神社」の大祭で、氏子町内の神輿連合渡御が行われるとのことで、アクションカメラ「HDCool:HCN5000」を持参して、映像の撮影に行ってきました。

連合神輿の渡御は11:30宮出とのことで、その前に行ったのですが、境内ではあまりに沢山の担ぎ手がいるため、これではまともな映像は撮影できないとのことで、明治通りの神社の向かい側に行きます。そして、11:30近くになると、境内で宮出しの前の行事が行われている音が聞こえましたが、何と、最初に聞こえたのは「君が代」を歌っている声でした。それが終わると、万歳三唱です。私はこの手の催しで君が代が歌われるのは初めて聴きましたが、今回の連合渡御は「奉祝渡御」と言うことのためではと思います。

そして、ようやく、11:30すぐになり、ようやく、宮出しが始まりました。すなわち、花園神社の明治通り沿いで最も北側の所より出てきて、そこには信号があるので、そのまま明治通りを渡って、左折し、南方向に進むと言う形です。しかしながら、明治通りを信号に合わせて渡るので、全く順調に進みません。特に神輿は信号がかわる毎に1基づつと言う形なので、全部の宮出しが終わるまで結構な時間がかかりました。

行列の先頭は金棒引き、榊等を持った神職、幡、天狗(猿田彦)、武器、最後が幡です。そして、神職を乗せたオープンカー、そのそばを大きな傘を持った人、氏子総代?を乗せたオープンカー、、そのそばを大きな傘を持った人です。この後にようやく、神輿連合渡御となり、先頭は祭り囃子、その後は計8基の氏子町内の神輿です。



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2019年 6月22日(土)の家の近所

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2019年 6月27日(木)の「旧古河庭園」(1)

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2019年06月27日

2019年 5月26日(日)の「湯島天神」の大祭の「本社神輿渡御」の映像(4)

前述のごとく、2019. 5.25(土)及び5/26(日)は、地下鉄「湯島駅」近くの「湯島天神」の大祭、5/26(日)は本社神輿が行われるとのことで、アクションカメラ「HDCool:HCN5000」を持参して映像を行ってきました。

私は境内では、担ぎ手等が多すぎて、撮影できないと思って、鳥居をくぐり、お茶の水駅方向に進んで、鳥居から50m位の所で待つことにしました。そこでは、湯島天神太鼓の人達が神輿が来るのを待っており、太鼓をたたいていました。

8:55頃に境内で何か行っている音が聞こえ、鳥居の前まで担がれてきて、鳥居の前に置かれました。そして、8:01拍子木の音と共に担がれ、渡御が始まりました。渡御の先頭は自動車に乗った祭囃子、その後が幟と高張り提灯、そして、本社神輿の順で、なぜか、神職は1人も無しです。

行列は300m程、南下してお茶の水駅方向に進み、そこで右折し、西方向に進みましたが、右折して300m程の所で、十分に映像を撮影したと言うことで、撮影は終了としました。なお、撮影は最初の方は待ち受けで、その後は、歩道を神輿とほぼ平行に歩きながら撮影と言う形で行いました。



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LP「モーツアルト:管弦楽曲集」(ワルター指揮)のflacファイルのup

以下に示す通り、音源ファイルをupしましたので、ご興味ある方はダウンロードの上、お聴き下さい。なお、このファイルは7/5(金)に自動削除見込みです。

<モーツアルト:歌劇「コシ・ファン・トゥッテ」序曲>
Mozart_CosiFanTutte_Overture_Walter_Columbia_so_1961A.flac(22.2MB)
https://29.gigafile.nu/0705-d5fe21b58412e471df6e5f5409ebe1149

<モーツアルト:歌劇「劇場支配人」序曲>
Mozart_TheImpresario_Overture_Walter_Columbia_so_1961A.flac(20.8MB)
https://29.gigafile.nu/0705-b11e6c84284a207538f4d5fef0a0f5047

<モーツアルト:歌劇「魔笛」序曲>
Mozart_TheMagicFlute_Overture_Walter_Columbia_so_1961B.flac(40.8MB)
https://29.gigafile.nu/0705-d90c396269cc70cb9be3217695eb1ed90

<モーツアルト:歌劇「フィガロの結婚」序曲>
Mozart_TheMarriage_of_Figaro_Overture_Walter_olumbia_so_1961B.flac(26.8MB)
https://29.gigafile.nu/0705-d1b3bc01dd70566ae2092114cdf580b40

<モーツアルト:フリーメイソンのための葬送音楽>
Mozart_TheMasonicFuneralMusic_Walter_Columbia_so_1961B.flac(38.7MB)
https://29.gigafile.nu/0705-baf3b964d24ba2869c7b1bae170e59a13

ブルーノ・ワルター指揮コロンビア交響楽団
1961年録音
LPレコード oddessy Y30048

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2019年06月26日

LP”R.シュトラウス:歌劇「カプリッチヨ」ハイライト”(クラウス指揮)のflacファイルのup

以下に示す通り、音源ファイルをupしましたので、ご興味ある方はダウンロードの上、お聴き下さい。なお、このファイルは7/5(金)に自動削除見込みです。

<R.シュトラウス:歌劇「カプリッチヨ」ハイライト>
クレメンス・クラウス指揮バイエルン歌劇場管弦楽団
ヴィオリカ・ウルズレアック(S)、フランツ・クラールヴァイン(T)、ハンス・ホッター(Br)、ゲオルク・ハン(BsBr)
1942年録音
LPレコード テイチクレコード ULS-3020-B

<A面>
Strauss_R_Capriccio_Hightlight_Krauss_BayerischenStaatsoperO_1942A.flac(80.9MB)
https://5.gigafile.nu/0705-dece82b8e91947395ce68c1c0cd00938d

<B面>
Strauss_R_Capriccio_Hightlight_Krauss_BayerischenStaatsoperO_1942B.flac(95.6MB)
https://5.gigafile.nu/0705-b2f836bcb6d729638f243fbe9f55cc0db

<あらすじ>
カプリッチオ・あらすじ.jpg(116KB)
https://30.gigafile.nu/0716-df7f7360237c2780727a5772c6f46e1cf

2019. 7. 5(金)自動削除見込み
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2019年 5月26日(日)の「湯島天神」の大祭の「本社神輿渡御」の映像(3)

前述のごとく、2019. 5.25(土)及び5/26(日)は、地下鉄「湯島駅」近くの「湯島天神」の大祭、5/26(日)は本社神輿が行われるとのことで、アクションカメラ「HDCool:HCN5000」を持参して映像を行ってきました。

私は境内では、担ぎ手等が多すぎて、撮影できないと思って、鳥居をくぐり、お茶の水駅方向に進んで、鳥居から50m位の所で待つことにしました。そこでは、湯島天神太鼓の人達が神輿が来るのを待っており、太鼓をたたいていました。

8:55頃に境内で何か行っている音が聞こえ、鳥居の前まで担がれてきて、鳥居の前に置かれました。そして、8:01拍子木の音と共に担がれ、渡御が始まりました。渡御の先頭は自動車に乗った祭囃子、その後が幟と高張り提灯、そして、本社神輿の順で、なぜか、神職は1人も無しです。

行列は300m程、南下してお茶の水駅方向に進み、そこで右折し、西方向に進みましたが、右折して300m程の所で、十分に映像を撮影したと言うことで、撮影は終了としました。なお、撮影は最初の方は待ち受けで、その後は、歩道を神輿とほぼ平行に歩きながら撮影と言う形で行いました。



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2019年06月25日

2019年 5月26日(日)の「湯島天神」の大祭の「本社神輿渡御」の映像(2)

前述のごとく、2019. 5.25(土)及び5/26(日)は、地下鉄「湯島駅」近くの「湯島天神」の大祭、5/26(日)は本社神輿が行われるとのことで、アクションカメラ「HDCool:HCN5000」を持参して映像を行ってきました。

私は境内では、担ぎ手等が多すぎて、撮影できないと思って、鳥居をくぐり、お茶の水駅方向に進んで、鳥居から50m位の所で待つことにしました。そこでは、湯島天神太鼓の人達が神輿が来るのを待っており、太鼓をたたいていました。
8:55頃に境内で何か行っている音が聞こえ、鳥居の前まで担がれてきて、鳥居の前に置かれました。そして、8:01拍子木の音と共に担がれ、渡御が始まりました。渡御の先頭は自動車に乗った祭囃子、その後が幟と高張り提灯、そして、本社神輿の順で、なぜか、神職は1人も無しです。

行列は300m程、南下してお茶の水駅方向に進み、そこで右折し、西方向に進みましたが、右折して300m程の所で、十分に映像を撮影したと言うことで、撮影は終了としました。なお、撮影は最初の方は待ち受けで、その後は、歩道を神輿とほぼ平行に歩きながら撮影と言う形で行いました。



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LP「ブラームス:バイオリンソナタ第2番」(シゲティ)のflacファイルのup

以下に示す通り、音源ファイルをupしましたので、ご興味ある方はダウンロードの上、お聴き下さい。なお、このファイルは7/5(金)に自動削除見込みです。

<ブラームス:バイオリンソナタ第2番>
Brahms_ViolinSonata_No2_Szigeti_Horszowsky_1961B.flac(100MB)
https://5.gigafile.nu/0705-nfc3286f0532ea4942a26e97bf8e16cf4

ヨーゼフ・シゲティ(vn)、ミエツィスラフ・ホルショフスキー(pf)
1961年録音
LPレコード 日本フォノグラム FCM-9

2019. 7. 5(金)自動削除見込み

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2019年 5月24日(金)の「生田緑地ばら苑」(6)

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2019年06月24日

2019年 5月26日(日)の「湯島天神」の大祭の「本社神輿渡御」の映像(1)

前述のごとく、2019. 5.25(土)及び5/26(日)は、地下鉄「湯島駅」近くの「湯島天神」の大祭、5/26(日)は本社神輿が行われるとのことで、アクションカメラ「HDCool:HCN5000」を持参して映像を行ってきました。

私は境内では、担ぎ手等が多すぎて、撮影できないと思って、鳥居をくぐり、お茶の水駅方向に進んで、鳥居から50m位の所で待つことにしました。そこでは、湯島天神太鼓の人達が神輿が来るのを待っており、太鼓をたたいていました。

8:55頃に境内で何か行っている音が聞こえ、鳥居の前まで担がれてきて、鳥居の前に置かれました。そして、8:01拍子木の音と共に担がれ、渡御が始まりました。渡御の先頭は自動車に乗った祭囃子、その後が幟と高張り提灯、そして、本社神輿の順で、なぜか、神職は1人も無しです。

行列は300m程、南下してお茶の水駅方向に進み、そこで右折し、西方向に進みましたが、右折して300m程の所で、十分に映像を撮影したと言うことで、撮影は終了としました。なお、撮影は最初の方は待ち受けで、その後は、歩道を神輿とほぼ平行に歩きながら撮影と言う形で行いました。



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2019年 6月23日(日)の「新宿交響楽団 第57回定期演奏会」

2019. 6.23(日)、地下鉄「東新宿駅」近くの「新宿文化センター・大ホール」にて「新宿交響楽団 第57回定期演奏会」を聴いてきました。

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聴衆の入りは座席の95%程度といつもの通りに盛況で、演奏された曲は以下です。

(1)ボロディン:交響詩「中央アジアの草原にて」
(2)ハチャトゥリアン:劇音楽「仮面舞踏会」組曲
(3)チャイコフスキー:交響曲第6番
(4)ボロディン:「小組曲」より第5番「夢」
小松拓人指揮新宿交響楽団

さて、感想ですが、(1)は初めの方で金管楽器が吹き損なったせいか、全体的に冴えない感じでした。

(1)を演奏した金管楽器・木管楽器奏者達が大幅に入れ替わったせいか、(2)は全体的には素晴らしい演奏で、特に、ジンタ音楽も一種である第1曲「ワルツ」は音がうねった感じで素晴らしかったです。また、第4曲「ロマンス」も中々でした。

(3)はコンサートでもよく聴く曲ですが、今回、初めて、ドラがあることを知りました。第3楽章でたたかれました。今回の演奏では第1・第2楽章は冴えない感じでしたが、第3楽章の後半で突然、目を覚ましたような演奏となり、素晴らしい演奏になりました。それが第4楽章にも伝染して、こちらも中々の演奏となり、最後に静かに終わった後は沈黙が続き、10秒位経ってから、盛大な拍手が起こりました。

(4)はアンコール曲で、金管楽器は吹かれない曲でしたが、そのためか、冴えない感じでした。

と言うことで、本日は(2)と(3)の第3楽章を聴けて良かったです。

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2019年 6月13日(木)の「六義園」(1)

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2019年06月23日

2019年 6月 9日(日)の「素盞雄神社」の「天王祭」の「間道七ヶ町連合渡御」の映像(3)

前述のごとく、2019. 6. 8(土)及び6/9(日)は、南千住駅近くの「素盞雄神社」(東京都荒川区南千住6-60-1)の「天王祭」で、6/9(日)は氏子町内の神輿の連合渡御である「間道七ヶ町連合渡御」が行われると言うことで、アクションカメラ「HDCool:HDC5000」を持参して、その様子を映像で撮影してきました。この連合渡御は都電・荒川線「荒川区役所前停留所」近くの「サンパール荒川」前に9時に出発し、千住間道を進んで、日光街道まで行くと言うものです。

そして、8:50頃より町会役員等による挨拶があり、3本締めが行われます。9時に連合渡御が始まりますが、先頭は金棒引き、その後が高張り提灯です。そして、山車が祭り囃子を奏でながら町会役員達に曳かれて行きます。この後に、子供神輿が子供達によって1基づつ担がれて行きます。子供神輿が全部出た後、ようやく、大人神輿の出番となりますが、こちらは、七基全部が一斉に担がれます。そして、前から順に出発します。その時、和太鼓の人達がたたきます。大人神輿は前から3基までは割と大きいのですが、それ以降は小ぶりですので、前の3基を中心に撮影して行きます。

神輿はリーダーが吹くホイッスルに合わせて進んで行きますが、5m程進むと、リーダーは台の上に乗り、ホイッスルにて「神輿振り」、すなわち、神輿を左右に振ることを命じます。これが4、5回、行われると、また、普通に担がれ、5m程進み、また、神輿振りが行われます。この状態が日光街道まで続くのですが、1時間ほど、撮影すると、単調に感じるようになったので、撮影を終了としました。



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「FX-AUDIO:TUBE-01J」使用・LD”プッチーニ:歌劇「トスカ」第2幕”(カラス)

アナログ式テープ録音以前の録音をCDやLDで販売したものの中では、雑音除去ソフト等の過度の使用で高音部や生気が無くなったものや音が鈍かったり痩せてしまったもの、あるいは、グラフィックイコライザーの使用等により元の音のバランスとは異なるのではと思われるものも結構、見受けられるのですが、真空管の歪みとして二次高調波が発生することを利用して、”LDプレーヤー「パイオニア:DVL909」→真空管ラインアンプ「FX-AUDIO:TUBE-01J」→WAVE Recorder「ローランド:EDIROL R-09」”でWAVEファイル(24bit・48KHz)を作成し、パソコンに移動して、編集ソフト中の「グラフィックイコライザー」にて高音部を上げて、高音部と生気を出すことを試みました。

その第88弾です。

<プッチーニ:歌劇「トスカ」第2幕>
マリア・カラス(S)、ティト・ゴッビ(Br)、アルベール・ランス(T)、ルイ・リアラン(T)
ジョルジュ・セバスティアン指揮パリオペラ座管弦楽団

Puccini_Tisca_Act2_MariaCallas_TitoGobbi_AlbertLance_1958B_Tube01J+GEQ.flac(927MB)
https://10.gigafile.nu/0627-p240c3c30f037cab5a2fbe9ea0a8137b5

1958録音
日本クラウン(株) DMLB-30

2019. 6.27(木)自動削除見込
posted by matsumo at 10:34| 東京 ☀| Comment(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする