2018年01月20日

LP「モーツアルト:交響曲第40番」(クレンペラー指揮)

モーツアルトの交響曲は番号が付いているものだけでも41曲、番号が付いていないものを含めると50曲以上ありますが、よく演奏されるのは第25番以降で、かつ、番号が付いているもののみです。

内、「モーツアルト:交響曲第40番」を「オットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団」が演奏・録音したLPを

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再生・録音・編集したもの「Mozart_Symphony_No40_Klemprer_Philharmonia_O_1956A.mp3」(23.3MB)を以下のURLにupしたので(sound1224)、みなさま、ダウンロードの上、お聴き下さい。

https://drive.google.com/drive/folders/0B-D6l4k_pSjcaXRJbWlhY2tIX3M?usp=sharing
ラベル:モーツアルト
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2018年 1月19日(金)の「東京文化会館 上野 de クラシック」

2018. 1.19(金)、上野駅近くの「東京文化会館・小ホール」にて「東京文化会館 上野 de クラシック」を聴いてきました。

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聴衆の入りはほぼ満席といつものように盛況でした。さて、演奏された曲は以下です。

(1)J.S.バッハ:プレリュードとフーガ第14番 嬰ヘ短調
(2)ヤナーチェック:ピアノソナタ「1905年10月 1日の街角で」変ホ短調
(3)リスト:ピアノソナタ ロ短調
(4)リスト:コンソレーション第3番「慰め」
チョン・キュビン(pf)

本日の演奏曲は聴いたことがない、あるいは、聴いたことがあるが、そのような曲か忘れていると言う曲ばかりでしたが、この中で最も良かったのがアンコール曲の(4)でした。この曲は文字通り、「心の慰め」になるような感じの曲でした。

一方、その前の(3)はテクニック的にはすごいのですが、私にとっては長すぎで、せめて、この半分の長さだったら、もっと、演奏されるのではと思いました。

(2)は曲名さえも初めて聞く曲でしたが、ヤナーチッゥらしい所もありながら、憂愁な気分もあり、もっと、演奏されていても良いのではと思いました。

(1)はバッハと言うことで、期待していたのですが、思った程の曲ではありませんでした。

と言うことで、本日は(4)が聴けたことが収穫でした。

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2018年 1月15日(月)の「高岩寺(とげぬき地蔵)」

2018. 1.15(月)の巣鴨駅近くの地蔵通り商店街にある

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「高岩寺(とげぬき地蔵)」に行きました。冬の飾りである藁ボッチがありました。

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以上は、レンズ交換式デジタルカメラ「パナソニック:LUMIX DMC-GF5」+「パナソニック:G VARIO 12-32mmF3.5-5.6」で撮ったものです。

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2018年 1月18日(木)の「新宿御苑」(2)

インターネット上の情報によると、新宿駅近くの「新宿御苑」の「水仙」の花の最盛期であること、「福寿草」が咲き始めたこと等から、2018. 1.18(木)に行ってきました。水仙の花の大群落のそばには、「福寿草」の花が咲き始めていました。

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花びらに直射日光が当たって、金色に輝いていました。

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ここより、更に大温室方向に進むと、管理事務所があり、その前の「十月桜」の花はまだ、残っていました。

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また、「寒桜」は咲き始めていました。

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upです。

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このすぐそばの「素心蝋梅」も

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「蝋梅」も咲き始めてす。

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一方、このそばの水仙の花はほぼ満開でした。

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ラベル:新宿御苑
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2018年01月19日

懐中時計付き雑誌「【改訂版】甦る古の時計 郷愁の懐中時計コレクション(1)」[5]

2016. 1.13(水)に入手した雑誌「【改訂版】甦る古の時計 郷愁の懐中時計コレクション(1)」付録の懐中時計ですが、 前述のごとく、2017. 2.23(木)に気がついたら、針の動きが止まっていました。これは、内蔵電池が無くなってしまったためだと思うので、内蔵電池の保ちは1年間強と言うことのようです。

早速、裏蓋を開けて、中の電池を確認してみると、「SR626SH」と言う非常に直径7mm程の小さな酸化銀電池が入っています。インターネットで調べてみたところ、このSR626SHと言う電池はもう販売されていないようで、これと近いものが「SR626SW」で、GP製のものが100円ショップ「ダイソー」で税込み108円で販売されており、また、ソニー製のものが「日本amazon」で5個、送料税込み250円で販売されていることがわかりました。しかしながら、これ、5個買っても意味がないので、1個単位で買えるダイソーで入手しようと思って半年間程、大塚駅、錦糸町駅、及び赤羽駅等近くのダイソーで探してみたのですが、見つからなかったので諦めていました。

しかしながら、2018.1.13(土)に日本amazonに米国TVドラマのDVD等を発注した時に、ついでに、「ソニー:SR626SW」5個(送料税込み277円)を発注し、1/16(火)に入手しました。

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5個も使う予定は無いのですが、1個のみのものは送料税込み208円もするので、5個入手すれば、電池の保存期間も考慮して、2個は使えると思うので、まあまあだと思います。

と言うことで、早速、懐中時計を取り出して、裏蓋を外して電池の交換を行いました

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白い枠みたいなものを外した状態です。

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電池を取り外しました。

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新しいものと交換しました。「SR626SH」と「SR626SW」と型番は少し異なりますが、大きさ的には問題ありません。この状態で、勿論、時計の針は動き出しています。

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そして、白い枠みたいなものを入れ、裏蓋を閉めれば終わりです。そして、リューズ部分を動かして、時刻合わせを行い終了です。

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と言うことで、277円かかりましたが、これで、また、使えるようになって良かったです。

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LP「モーツアルト:交響曲第39番」(クレンペラー指揮)

モーツアルトの交響曲は番号が付いているものだけでも41曲、番号が付いていないものを含めると50曲以上ありますが、よく演奏されるのは第25番以降で、かつ、番号が付いているもののみです。

内、「モーツアルト:交響曲第39番」を「オットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団」が演奏・録音したLPを

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再生・録音・編集したもの「Mozart_Symphony_No39_Klemprer_Philharmonia_O_1962B.mp3」(26.0MB)を以下のURLにupしたので(sound1223)、みなさま、ダウンロードの上、お聴き下さい。

https://drive.google.com/drive/folders/0B-D6l4k_pSjcV0ZaSVBrbTlFMXM?usp=sharing
ラベル:モーツアルト
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2017年 4月 4日(火)の「六義園」のライトアップ(5)

前述のごとく、駒込駅近くの「六義園」のライトアップは、4/4(火)までだったのですが、今年の花の咲き方は遅かったので、4/6(木)まで延長されました。その当初の最後の日である2017. 4. 4(火)に撮影に行ってきました。 大きな枝垂れ桜の続きです

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撮った写真の中にはスマホが写っているものもあり、チェックした時にそれらは削除です。

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2018年 1月18日(木)の「新宿御苑」(1)

インターネット上の情報によると、新宿駅近くの「新宿御苑」の「水仙」の花の最盛期であること、「福寿草」が咲き始めたこと等から、2018. 1.18(木)に行ってきました。開園直後の9:05頃に新宿門前に着きましたが、門前の水仙の花は満開に近い状態でした。

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門より入ると、すぐに「素心蝋梅」の花が咲いていましたが、残念ながら、まだ、枯れた葉っぱた黒っぽい繭玉みたいなものが残っています。

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この花は逆光で撮るのが良いのですが、未だに綺麗に撮れません。

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ここより、大温室方向に進みますが、すぐに、水仙の花の大群落に着きます。

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ラベル:新宿御苑
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2018年01月18日

2018年 1月14日(日)の「ジェイソン・カルテット 第9回演奏会 〜結成10周年を迎えて〜」

2018. 1.14(日)、錦糸町駅近くの「すみだトリフォニーホール・小ホール」にて、「ジェイソン・カルテット 第9回演奏会 〜結成10周年を迎えて〜」を聴いてきました。

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聴衆の入りは満席に近い状態と盛況で、演奏された曲は以下です。

(1)モーツアルト:アダージョとフーガ ハ短調
(2)ベートーベン:弦楽四重奏曲第11番
(3)シューベルト:弦楽四重奏曲第15番
(4)ベートーベン:弦楽四重奏曲第4番・第3楽章
ジェイソン・カルテット

今回の演奏会、前回の演奏会の時の話だと、川崎だったか横浜だったかのホールで行うと言うことだったので、こりゃあ行けないなあと思っていたのですが、なぜか、前回と同様にこの小ホールで行われて良かったです。

(1)はモーツアルトとしては、重すぎる感じで、ちょっとと言う感じでした。

(2)は中々の演奏で、ベートーベンらしさが楽しめました。

(3)は本日、最も期待していた曲だったのですが、何だか、気が乗らない感じの演奏で、ううん、ブッシュ弦楽四重奏団等の録音だと素晴らしい曲に聞こえたのだがと思いましたが、それでも、第4楽章の後半になり、ようやく曲の素晴らしさがわかる演奏になりました。

(4)は勿論、アンコール曲でしたが、残念ながら、曲の良さがわかる演奏ではありませんでした。

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LP「モーツアルト:交響曲第38番」(クレンペラー指揮)

モーツアルトの交響曲は番号が付いているものだけでも41曲、番号が付いていないものを含めると50曲以上ありますが、よく演奏されるのは第25番以降で、かつ、番号が付いているもののみです。

内、「モーツアルト:交響曲第38番」を「オットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団」が演奏・録音したLPを

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再生・録音・編集したもの「Mozart_Symphony_No38_Klemprer_Philharmonia_O_1962A.mp3」(23.7MB)を以下のURLにupしたので(sound1222)、みなさま、ダウンロードの上、お聴き下さい。

https://drive.google.com/drive/folders/0B-D6l4k_pSjcQzVNR1BBNXpwa2c?usp=sharing
ラベル:モーツアルト
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2017年 5月11日(木)の「都電荒川線」の「梶原〜荒川二丁目停留所」(5)

前述のごとく、2017. 5.11(金)は「都電荒川線」の梶原停留所から荒川二丁目停留所までの沿線づたいを歩いて、沿線つたいに咲いているバラの花を撮影しました。「荒川遊園運動場」を出て、「荒川遊園地前停留所」より更に、町屋停留所方向に進みます。「小台停留所」付近までは、柵があり、その柵の所にバラの花が咲いています。

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「小台停留所」より「熊野前停留所」までも所々にバラの花が咲いています。

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途中、「尾久八幡神社」が見えます。

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「町屋停留所」付近も沢山のバラの花が咲いています。

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ここより更に進み、「荒川自然公園」に寄った後、「荒川二丁目停留所」に行きます。

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ここもバラの花が沢山、咲いています。

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と言うことで、まあまあの状態の都電沿線のバラの花を撮影できて良かったです。

以上は、「リコーイメージング:PENTAX K-3」+「シグマ:18-250mmF3.5-6.3DC MACRO HSM」で撮ったものです。

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2018年 1月12日(金)の「国営昭和記念公園」(5)

前述のごとく、2018. 1.12(金)は西立川駅近くの「国営昭和記念公園」に、植物「しもばしら」にできる「シモバシラ」と、「素心蝋梅」の花の撮影に行ってきました。

「日本庭園」と「こもれびの里」との間のT字路より、右方向に進めば、「こもれびの里」です。

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池の氷は凍っています。

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箒で掃いた跡が目の錯覚で少し飛び出ているように見えます。

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ここを通り抜けて、こもれびの里休憩棟のそばに行くと、「節分草」の花が咲いていました。

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この花、ものすごく小さいです。このため、できるだけデジカメを近づけて撮影します。

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ここより。「花の丘」を横切って、「こもれびの丘」の北側斜面の最も東側の所に行きます。ここにも、「シモバシラ」ができていています。ここは風が強い場所のため、植物「しもばしら」が枯れた後、すぐに茎が倒れてしまって、根元付近しか茎が残っていないので、色々な形のシモバシラができるのですが、シモバシラができたり融けたりするようになってから既に1ケ月以上は経っているので、今は、そこにあった毛細管も弱ってしまったようで、小さくかつ、形もあまり綺麗なものができません。

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ここの長所は直射日光が当たっていることですが、その分、融けるのが早いので要注意です。

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2018年01月17日

本「佐伯泰英著 吉原裏同心抄 旅立ちぬ」

佐伯泰英著「吉原裏同心抄 旅立ちぬ」(発行日:2017. 3.20、発行所:(株)光文社)を読みました。これは光文社文庫の1冊です。

さて、感想ですが、面白かったです。吉原裏同心シリーズは第25巻で大団円で終わったのですが、その続きで、男1人と女2人で暮らしていく様子と、鎌倉への旅行が描かれています。話は準花魁の足抜け話と、鎌倉旅行での謎解きです。話が陰険ではないので、静かに進んでいくのが良いです。

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ラベル:佐伯泰英
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SP”プッチーニ:歌劇「蝶々夫人」より「ある晴れた日に」”(ファーラー)のflacファイルのup

以下に示す通り、音源ファイルをupしましたので、ご興味ある方はダウンロードの上、お聴き下さい。なお、このファイルは1/24(水)に自動的に削除されます。

<プッチーニ:歌劇「蝶々夫人」より「ある晴れた日に」>
ジェラルディーン・ファーラー(S)、管弦楽伴奏
1909録音
SPレコード(片面盤) VICTOR TALKING MACHINE Company 88113

Puccini_MadameButterfly_SomeDayHe'llCome_Farrar_1909A.flac(18.6MB)
http://fast-uploader.com/file/7071725035701/
削除予定日時 2018年01月24日 15時11分30秒

上記、所謂、SP雑音が強烈です。ファーラーは20世紀の初頭にメトロポリタン歌劇場で活躍したプリマドンナです。プッチーニ臨席の下、蝶々夫人を歌ってこともあるそうです。

なお、このアップローダー、調子が悪い時があり、もし、ダウンロード画面まで達しなかったり、その画面に達してもダウンロードできなかった場合は、時間をおいて、再度、アクセスして下さい。
ラベル:プッチーニ
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2018年 1月16日(火)の「小石川後楽園」(2)

前述のごとく、2018. 1.16(火)は地下鉄「後楽園駅」近くの「小石川後楽園」に「素心蝋梅」の花の撮影に行ってきました。

梅林を過ぎて、塀のそばに行くと、その辺りに何本かの「素心蝋梅」の木があり、こちらは先程の白梅・紅梅より咲いていました。

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日陰の所の木もありますが、やはり、直射日光が当たっているものの方が良いです。

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と言うことで、次回は1週間後位に行きたいです。

以上は、レンズ交換式デジタルカメラ「パナソニック:LUMIX DMC-GF5」+「パナソニック:G VARIO 12-32mmF3.5-5.6」、高倍率ズームレンズ付きコンパクトデジカメ「キヤノン:PowerShot SX60HS」で撮ったものです。

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ラベル:小石川後楽園
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2018年 1月16日(火)の「小石川後楽園」(1)

2018. 1.16(火)、私の家の近くの公園では、まだ、「十月桜」の花が綺麗に咲いていますが、

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本日は地下鉄「後楽園駅」近くの「小石川後楽園」に「素心蝋梅」の花の撮影に行ってきました。と言うのは、同園のツイッターに咲き始めた旨が載っていたからです。

まずは、入口前の「水仙」、

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そして入った所のある藁ボッチです。

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「ベニワビスケ」です。

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「センリョウ」あるいは「マンリョウ」でしょうか。

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ここより、梅林を目指して進みます。茅葺き屋根の建物があり、そのそばに梅林がありますが、「紅梅」も

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「白梅」も僅かに咲いているだけです。

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ラベル:小石川後楽園
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2018年01月16日

本「佐伯泰英著 吉原裏同心(25) 流鶯」

佐伯泰英著「吉原裏同心(25) 流鶯」(発行日:2016.10.20、発行所:(株)光文社)を読みました。これは光文社文庫の1冊です。

さて、感想ですが、面白かったです。これ、このシリーズの最終巻に当たるようですが、大団円で静かに終わります。すなわち、この小説の大きな流れの1つであった吉原の花魁は亡くなった男に身請けされて吉原から出て主人公の家に主人公の妻と住んだ上、主人公と結ばれると言うものです。

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ラベル:佐伯泰英
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LP「シューベルト:交響曲第8番」(クレンペラー指揮)のflacファイルのup

以下に示す通り、音源ファイルをupしておりますので、ご興味ある方はダウンロードの上、お聴き下さい。なお、このファイルは1/24(水)に自動的に削除されます。

<シューベルト:交響曲第8番>
オットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団
Otto Klemprer - The Philharmonia Orchestra
1963年録音
LPレコード 東芝EMI EAC-40065

Schubert_Symphony_No8_Klemprer_Philharmonia_O_1963A.flac(111MB)
http://fast-uploader.com/file/7069726071401/
削除予定日時 2018年01月24日 11時55分25秒

なお、このアップローダー、調子が悪い時があり、もし、ダウンロード画面まで達しなかったり、その画面に達してもダウンロードできなかった場合は、時間をおいて、再度、アクセスして下さい。
ラベル:シューベルト
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2018年 1月12日(金)の「国営昭和記念公園」(4)

前述のごとく、2018. 1.12(金)は西立川駅近くの「国営昭和記念公園」に、植物「しもばしら」にできる「シモバシラ」と、「素心蝋梅」の花の撮影に行ってきました。

「日本庭園」と「こもれびの里」との間のT字路に着きました。一般的な土の表面下にできる「霜柱」がここでは表面に出て輝いていました。

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このすぐそばに何本かの「素心蝋梅」の木が植えられており、黄色い花が咲き始めていました。

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素心蝋梅の花は背景に青空を置くが好きです。

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また、逆光で撮るのも好きですが、いつも目で見た時ほどの綺麗さで撮れません。

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2018年 1月12日(金)の「国営昭和記念公園」(3)

前述のごとく、2018. 1.12(金)は西立川駅近くの「国営昭和記念公園」に、植物「しもばしら」にできる「シモバシラ」と、「素心蝋梅」の花の撮影に行ってきました。

花木園のシモバシラですが、ここは大きく分けて、2ヶ所にシモバシラがあります。今までは建物から離れた場所で、自然ぽい感じの所のものでしたが、今度は建物に近い場所で、花壇みたいな感じの所のものです。

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先程の、建物から通り方のものは直射日光がほとんど当たっていなかったので、ビデオライトで照らしながらの撮影でしたが、こちらは直射日光が当たっています。

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また、ここのものは茎が折れていないものが多いので、普通の丸い形のものが多いです。

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ここより更に北方向に進むと、「みんなの原っぱ」で、雪を被った「富士山」が見えます。

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更に北に進み、みんなの原っぱをすぎると、「椿」の花が咲いていました。

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2018年01月15日

本「佐伯泰英著 吉原裏同心(23) 狐舞」

佐伯泰英著「吉原裏同心(23) 狐舞」(発行日:2015.10.20、発行所:(株)光文社)を読みました。これは光文社文庫の1冊です。

さて、感想ですが、面白かったです。これ、長編小説で、婦女暴行未遂から始まって、博打で大損をした大店の主人、そして、博打場を行っているもの等が出てきて、勧善懲悪なのですが、やはり、最後の吉原での花魁道中が次々と現れ、口紅をつけた手ぬぐいを投げる場面が華やかな感じで良いですね。花魁道中は何回か見たことがありますが、そこまで華やかなのはなかったです。ううん、そう言うの、一度、見てみたいものです。

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ラベル:佐伯泰英
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2018年 1月13日(土)の「アパッショナート管弦楽団 第19回定期演奏会」

2018. 1.13(土)、地下鉄「住吉駅」近くの「ティアラこうとう・大ホール」にて、「アパッショナート管弦楽団 第19回定期演奏会」を聴いてきました。

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聴衆の入りはほぼ満席と盛況で、演奏された曲は以下です。

(1)ベートーベン:劇音楽「エグモント」序曲
(2)チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番
(3)シベリウス:交響曲第2番
河上隆介指揮アパッショナート管弦楽団、江里俊樹(pf)

このオーケストラ、最近では珍しい第1バイオリン・第2バイオリン・ヴィオラ・チェロ、そして、最も右側にコントラバスと言う新配置でしたが、これの影響なのか、久しぶりにコントラバスの低音が良く聞こえたのはうれしかったです。やはり、オーケストラはこのように、低音が豊かな方が良いです。

さて、感想ですが、(1)はまあまあ、(2)は時々、オーケストラの音が大きすぎて、ピアノが聞こえないと言う演奏でしたが、全体的にはまあまあでした。と言っても、やはり、協奏曲って、家で録音を聴くと、独奏している楽器の音が浮き出て聞こえるので、家で聴く方が良いと思いました。

(3)は全体的に北欧っぽい感じがもっと欲しいと思いましたが、それでも、第4楽章の後半は盛り上がって中々でした。

と言うことで、本日は(3)の最後の方が聴けたことが収穫でした。

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2018年 1月 1日(月)の「東覚寺」の石仏

前述のごとく、2018. 1. 1(月)は田端駅近くで、谷中七福神の「福禄寿」が安置されている「東覚寺」(東京都北区田端2ー7ー3)の裏庭にある1ヶ所七福神の撮影に行きましたが、ここの境内には多数の石仏が安置されているので撮影してきました。

まずは道路に面した所にある10年位前に安置された不動明王です。

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門より入って、本堂の右側に行きます。ここに石仏が並んでいます。

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裏庭との間の塀の所のドアをくぐって、裏庭に入ります。

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このほか、裏庭には水仙の花が咲いていました。

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以上は、レンズ交換式デジタルカメラ「パナソニック:LUMIX DMC-GF5」+「パナソニック:G VARIO 12-32mmF3.5-5.6」で撮ったものです。

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ラベル:東覚寺
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2018年 1月11日(木)の「皇居東御苑」(1)

2018. 1.11(木)、「皇居東御苑」に「梅」の花の撮影に行ってきました。すなわち、東京駅より皇居「大手門」に行き、9:10頃に中に入ります。

そこよりすぐの「三の丸尚蔵館」のそばには、「十月桜」のほか、

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「紅梅」の花が咲いていました。

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その後ろには「素心蝋梅」の花が咲き始めていました。

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三の丸尚蔵館を過ぎると、「椿」の花が咲いていました。

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「番所」です。デジカメのエフェクト中の「水彩画」を使用してみました。

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「二の丸庭園」に入ると、すぐに、「素心蝋梅」が咲き始めていますが、残念ながら10時頃でも直射日光が当たっていません。

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池のそばです。この後は「水彩画」を使用しています。

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藁みたいな感じに見える場所です。

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「諏訪の茶屋」です。

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2018年01月14日

本「佐伯泰英著 吉原裏同心(22) 夢幻」

佐伯泰英著「吉原裏同心(22) 夢幻」(発行日:2015. 4.20、発行所:(株)光文社)を読みました。これは光文社文庫の1冊です。

さて、感想ですが、面白かったです。これ、長編小説で、吉原に住んでいる按摩が殺されてしまい、犯人は誰かと言うもので、最後では、主人公が犯人に刺されて瀕死の重傷を負ってしまうと言うものです。現代でも、目の見えない人は大変だと思いますが、当時はそれに輪をかけた状態だったでしょうね。

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2010年12月 2日(木)の「新宿御苑」の大きな写真

前述のごとく、2010.12. 2(木)は、新宿駅近くの「新宿御苑」に行き、主に「モミジ」の紅葉を撮影してきました。

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そこで撮った15枚です。

全て、長辺1,024ピクセルと大きなもので、以下のURLにupしましたので、

https://box.yahoo.co.jp/guest/viewer?sid=box-l-aoxnqqs2uit4p7pkc7wr7enfom-1001&uniqid=76df4cae-1b65-4be2-a225-5b3629968663

もし、お気に召したものがありましたら、ダウンロードして、パソコン画面の壁紙等にお使い下さい。

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ラベル:新宿御苑
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2017年 4月 4日(火)の「六義園」のライトアップ(4)

前述のごとく、駒込駅近くの「六義園」のライトアップは、4/4(火)までだったのですが、今年の花の咲き方は遅かったので、4/6(木)まで延長されました。その当初の最後の日である2017. 4. 4(火)に撮影に行ってきました。 大きな枝垂れ桜の続きです。

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昨今はスマホを高く上げて撮影する者が多いので、中々、枝垂れ桜の全体は撮れず、部分、部分の撮影になってしまいます。

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ラベル:六義園
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2018年 1月12日(金)の「国営昭和記念公園」(2)

前述のごとく、2018. 1.12(金)は西立川駅近くの「国営昭和記念公園」に、植物「しもばしら」にできる「シモバシラ」と、「素心蝋梅」の花の撮影に行ってきました。

「花木園」の「シモバシラ」の続きです。

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ここも昨年に来た時よりもシモバシラは小さいですが、それでも、数は多いので撮り甲斐があります。

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また、開園時より大分、時間が経っているので、ここでも、3名程の人が撮影しています。

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2018年01月13日

本「佐伯泰英著 吉原裏同心(5) 初花」

佐伯泰英著「吉原裏同心(5) 初花」(発行日:2005. 1.20、発行所:(株)光文社)を読みました。これは光文社文庫の1冊です。

さて、感想ですが、面白かったです。これ、短編小説で、全5話が収録されていました。と言っても、話は一応、続いているので、長編と言ってもよいものですが。この頃のこのシリーズ、小さな事件がいくつも起こるが、解決すると言うものだったのですね。

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ラベル:佐伯泰英
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2010年12月26日(日)の「板橋区立赤塚植物園」と「東京大仏(乗蓮寺)」の大きな写真

前述のごとく、2010.12.26(日)は、地下鉄「地下鉄赤塚駅」より北に20分程歩いた所にある「板橋区立赤塚植物園」に植物「しもばしら」にできる「シモバシラ」の撮影に行き、その後はそのすぐそばにある「東京大仏(乗蓮寺)」(東京都板橋区赤塚5-28-3)に行きました。

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そこで撮った3枚です。

全て、長辺1,024ピクセルと大きなもので、以下のURLにupしましたので、

https://box.yahoo.co.jp/guest/viewer?sid=box-l-aoxnqqs2uit4p7pkc7wr7enfom-1001&uniqid=de378617-099b-460e-b66d-496aa1a82f67

もし、お気に召したものがありましたら、ダウンロードして、パソコン画面の壁紙等にお使い下さい。

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