2017年07月20日

本「樋口明雄著 火竜の山 南アルプス山岳救助隊K-9」

樋口明雄著「火竜の山 南アルプス山岳救助隊K-9」(発行日:2016.10.20、発行所:(株)新潮社)を読みました。

さて、感想ですが、まあまあでした。と言うか、話は複雑すぎで、火山噴火に絞った方が良いと思いました。でも、火山噴火で悪い朝鮮人が死ぬ場面は良かったです。

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タグ:樋口明雄
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LP「モーツアルト:バイオリンとビオラのための協奏交響曲ホ長調」(オイストラフ父子)

2台の独奏楽器の協奏曲として、すぐに思いつくのは、J.S.バッハ:2台のピアノのための協奏曲・2台のバイオリンのための協奏曲、モーツアルト:バイオリンとビオラのための協奏交響曲、ブラームス:バイオリンとチェロのための協奏曲等が上げられますが、数として、普通の協奏曲と比較して、多くはないと思います。

この「モーツアルト:バイオリンとビオラのための協奏交響曲ホ長調」を「イーゴル・オイストラフ(vn)、ダビット・オイストラフ(va)、キリル・コンドラシン指揮モスクワフィルハーモニー管弦楽団」が演奏・録音したLPを

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再生・録音・編集したもの「Mozart_SinfoniaConcertante_for_Violin&Violla_2Oistrakh_Kondrashin_Moscow_po_1963A.mp3」(30.1MB)を以下のURLにupしたので(sound1175)、みなさま、ダウンロードの上、お聴き下さい。

https://drive.google.com/drive/folders/0B-D6l4k_pSjcVjVaUlVDeUxfR3c?usp=sharing
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2017年 3月19日(日)の家の近所

2017. 3.19(日)、近所の区立図書館に行ったのですが、その行き帰りに撮ったものです。

まずは、「菜の花」、

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「椿」、

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「ダイコン」、

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「ハクモクレン」、

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「ユキヤナギ」、

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「スイセン」です。

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後は名前を知らない、白い花です、

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以上は、レンズ交換式デジタルカメラ「パナソニック:LUMIX DMC-GF5」+「TARION:C-M4/3マウントアダプター」+「FUJIAN:TV LENS GDS-35 35mmF1.7」、レンズ交換式デジタルカメラ「パナソニック:LUMIX DMC-GF3」+「SODIAL:C-M4/3マウントアダプター」+「SainSonic:TV LENS 25mmF1.4」で撮ったものです。

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2017年 5月29日(月)の「北区立西ヶ原みんなの公園」

前述のごとく、2017. 5.29(月)は、まず、上中里駅近くの「旧古河庭園」に行き、その後は、本郷通りを駒込駅方向に進んで、霜降銀座の入口の所を右折し、霜降銀座、その続きの染井銀座と進み、更に進んで、「北区立西ヶ原みんなの公園」に行きました。

ここのこの時期は、沢山の紫陽花の花が咲いています。

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園内の端の方は斜面になっており、この辺りが最も、紫陽花が多いです。

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upです。

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このほか、「サツキ」でしょうか、橙色の花も咲いていました。

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以上は、レンズ交換式コンパクトカメラ「パナソニック:LUMIX DMC-GF5」+「パナソニック:G VARIO 12-32mmF3.5-5.6」で撮ったものです。

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2017年07月19日

本「野村仁著 やってはいけない山歩き」

野村仁著「やってはいけない山歩き」(発行日:2016.10. 1、発行所:(株)青春出版社)を読みました。これは青春新書の1冊です。

さて、感想ですが、まあまあでした。と言うか、大したことは書かれていない本だと思いました。ただし、下山で登山口(バス停等)に戻るのは15時までにと言うのはその通りだと思いました。

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タグ:野村仁
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SP「サラサーテ:チゴイネルワイゼン」(エルマン)のflacファイルのup

以下に示す通り、音源ファイルをupしておりますので、ご興味ある方はダウンロードの上、お聴き下さい。なお、このファイルは7/26(水)に自動的に削除されます。

<サラサーテ:チゴイネルワイゼン>
ミッシャ・エルマン(vn)、キャロル・ホリスター(pf)
Mischa Elman(vn)、Carroll Holister(pf)
1931年録音
SPレコード 日本ビクター ND-84

Sarasate_Zigeunerweisen_Elman_Hollster_1931AB.flac(37.0MB)
http://fast-uploader.com/file/7056014292545/
削除予定日時 2017年07月26日 19時05分46秒

上記、所謂、SP雑音が強烈です。

なお、ミッシャ・エルマンはSPレコード時代からステレオLP時代まで活動していたバイオリニストです。

<使用機器>
ポータブルプレーヤー Numark:PT-01、WAVE Recorder ローランド:EDIROL R-09

なお、このアップローダー、ダウンロード同時人数制限があるようで、もし、ダウンロード画面まで達しなかった場合は、時間をおいて、再度、アクセスして下さい。
タグ:サラサーテ
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2017年 7月17日(月)の「新宿御苑」

2017. 7.17(月)、新宿駅近くの「新宿御苑」に「オニユリ」の撮影に行ってきました。今回は青空を入れて撮影したり、あるいは、人を入れないように苦労しながら撮影する必要はないので、いつもの開門と同時に入るのではなく、9:10頃に新宿門より入り、まずは、「母と子の森」を目指します。途中、「シャガ」の花が咲いていました。

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すぐに母と子の森に着きますが、休憩舎を過ぎたすぐ右に「オニユリ」の群落がありました。

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この位、咲いていると、良いですね。

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この側には、白い「キキョウ」の花が咲いていました。

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ここより、母と子の森の中をオニユリの花を探しますが、見つけることができず、「シャガ」位しかありません。

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ここより、「日本庭園」を通り、「中の池」に行きますが、赤い「サンゴシトウ」がありました。

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ここより、英国風景式庭園を通って、温室のそばの「円花壇」に行きます。

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このそばにも「オニユリ」がありますが、残念ながら咲いているのは1つのみです。

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ここより、新宿門に向かって進み、管理事務所を過ぎた所の「アガパンサス」、

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「ムクゲ」を撮影し、ここでの撮影を終了としました。

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と言うことで、本日は目的の「オニユリ」の花を撮影できて良かったです。

以上は、「リコーイメージング:PENTAX K-3」+「シグマ:18-250mmF3.5-6.3DC MACRO HSM」で撮ったものです。

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タグ:新宿御苑
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2017年 7月18日(火)の「雹」(続)

昨日(7/18)の雹ですが、ニュースをみると、どうやら、池袋駅あたりから田端駅辺りまでが酷い状態だったようです。ピンポン玉の大きさの雹で、屋上や屋上のドアに当たるガンガン、ドンドンと言う音がものすごかったです。

と言うことで、私の家の状態ですが、やはり、やはり、屋上はひどい状態で、屋上のドア上の屋外蛍光灯が壊れたほか、

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エアコンの室外機の外側がひどい状態になっていました。

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これだけ壊れたと言うことは、雹の大きさはピンポン玉位あったのだと思います。加えて、エアコンの配管を覆っているステンレス管は雹が当たって、何カ所も凹んでいます。

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また、ステンレスの覆いが無い配管はテープが巻かれていましたが、そのテープのボロボロになっています。

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屋上以外は窓の網戸が少なくとも12枚、大きな穴が開きました。これも大きな雹が当たったためだと思います。まあ、窓ガラスが割れなくて良かったですが。

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と言うことで、とりあえず、屋上の蛍光灯は使っていないので、蛍光灯管は外し、割れた場所にはプラスティック板等をあてがってからビニールテープでグルグル巻きとし、一応、中に雨水が入らないようにしました。また、エアコンは使えるので、室外機はそのままとすることとしました。ステンレス製の覆いもそのままです。テープがボロボロとなった配管にはビニールテープを巻きました。網戸の張り替えは以前に行ってもらった所に電話で発注し、7/22(土)に行ってもらうこととしました。

と言うことで、今回の雹のため、散々な目に遭いました。また、火災保険には、確か、家屋等の損害補償が入っているはずなので、証書を出して調べてみましたが、修理代20万円以上とのことから、無理なようでした。

今まで、雹には何回か遭っていますが、このような損害が起こるような雹は初めてです。これが最後になることを祈りたいと思います。

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2017年07月18日

LP「モーツアルト:交響曲第31番」(クレンペラー指揮)のflacファイルのup

以下に示す通り、音源ファイルをupしておりますので、ご興味ある方はダウンロードの上、お聴き下さい。なお、このファイルは7/27(木)に自動的に削除されます。

<モーツアルト:交響曲第31番>
オットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団
Otto Klemprer - The Philharmonia Orchestra
1963年録音
LPレコード 東芝EMI EAC-40045

Mozart_Symphony_No31_Klemprer_Philharmonia_O_1963A.flac(93.5MB)
http://fast-uploader.com/file/7055463161313/
削除予定日時 2017年07月27日 10時00分15秒

なお、このアップローダー、ダウンロード同時人数制限があるようで、もし、ダウンロード画面まで達しなかった場合は、時間をおいて、再度、アクセスして下さい。
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2017年 2月14日(火)の「湯島天神」

前述のごとく、2017. 2.14(火)は上野駅近くの「東京文化会館・小ホール」で行われた「東京文化会館 モーニングコンサート Vol.102」に行きましたが、その帰りは、まずは、「湯島天神」により、その後、「谷中」を経由して家に戻りました。谷中は既にupしているので、残りの「湯島天神」です。

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ここのメインは勿論、「湯島の白梅」でが、

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ピンク色のものもあります。

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このほか、「枝垂れの梅」もあります。

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以上は、レンズ交換式コンパクトカメラ「パナソニック:LUMIX DMC-G2」+「パナソニック:G VARIO 14-42mmF3.5-5.6」で撮ったものです。

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タグ:湯島天神
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2017年 7月14日(金)の「不忍池」(2)

前述のごとく、2017. 7.14(金)はいつもより早め、すなわち、朝の9時半頃に上野駅近くの「不忍池」に「蓮」の花の撮影に行ってきました。

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ここより、時計回りにまわりながら、進みます。

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野外音楽堂のそばの池に突き出ているデッキの所から、弁天堂を背景に置いて撮影します。

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と言うことで、不忍池の蓮の花、ようやく、まあまあのものを撮ることができました。

以上は、高倍率ズームレンズ付きコンパクトデジカメ「キヤノン:PowerShot SX60HS」で撮ったものです。

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タグ:不忍池
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2017年 7月18日(火)の「雹」

2017. 7.18(火)の午前中はまあまあの天気だったのですが、13時頃から遠雷が聞こえるようになり、それがずっと続きました。そして、14:30頃からひどい雷が鳴り始めましたが、雨は小雨程度が時々、降る程度で、雷さえ通り過ぎれば終わりかと思っていたら、13:10頃より、突然、台風みたいな感じの強い風と強い雨が降り始め、それに加えて、バタバタバタと言う音が聞こえ始めました。あっ、雹も降っているのだと思いましたが、すぐにそれがひどい状態になり、雹が家の窓やドア、そして、屋根に当たるガンガンと言う音がものすごい状態になりました! これでは、どこかの窓ガラスが割れるか、ヒビが入るのではと危惧します。10分位で、ようやく、雨は小雨となり、雹も降らなくなったので、急いで屋上に行き、様子を見てみると、直径2cm以上の氷の塊が方々にあります。

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そして、ようやく、雨が止んだので、被害状況をチェックすると、屋上の屋外灯は割れています。

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おそらく、雹が何回も当たったのだと思います。一方、家中の窓のガラスをチェックしましたが、割れたりヒビが入ったものは無いようです。しかしながら、その前にある網戸の網は穴が開いたものが計10枚程ありました。このほか、屋上にあるエアコンの室外機の網みたいなものがひどい状態になっていますが、こちらは修理しなくても、どうにか使えそうです。

一応、安心して、今度は家の前の道路を見ると、何と、道路が黄土色の川になっています!!

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どうやら、雹に当たって大量の木の葉が地面に落ち、

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それが排水枡の所に積もって、水が排水枡より下水に流れなくなっているようです。ともかく、70m位離れた所から、黄土色の水がドンドン、流れてきます。このため、近所の人達が、一生懸命になって、排水枡の所の木の葉を取り除いいます。ようやく、水が退いて行きますが、今度は道路には大量の木の葉が残っているので、それを掃除しますが、何と、30分弱、かかりました。ちなみに私の家の前だけでも、木の葉が大きなレジ袋に3袋程ありました。

また、雹ですが、水が流れていない場所には雹が大量に溜まっていました。

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と言うことで、現在の所に30年間ほど、住んでいますが、このような経験、すなわち、直径2cm以上はある雹が大量に降ったこと、家の前が川状態になったことは初めてです。このような経験をすると、先日の九州の洪水がいかに大変か、よくわかりました。

明日、もう少し、気持ちが落ち着いてから、再度、点検したいと思います。

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2017年07月17日

本「星野新一編集 洋泉社MOOK 大人のためのハイレゾ入門 麻倉怜士直伝!!」

星野新一編集「洋泉社MOOK 大人のためのハイレゾ入門 麻倉怜士直伝!!」(発行日:2015. 6. 7、発行所:(株)洋泉社)を読みました。

さて、感想ですが、読んでいて腹がたちました。だって、著者にとっては、ハイレゾと普通の録音が明確に区別がつくそうですので。加えて、ポータブルオーディオを推進していますし。

まあ、著者はハイレゾと普通の録音が区別できるそうですが、これ、本当なのでしょうか。同じ音源で、それをダウンコンバートしたもの、例えば、「24Bit・96KHz」の録音をダウンコンバートして「16bit・44.1KHz」のものの2種をブラインドで聴かせて、例えば、計20回聴かせて、どの程度の割合で当たるか、試して欲しいものです。加えて、普通のCDとハイレゾ、両者のマスタリング、すなわち、グラフィックイコライザーを使用しての強調する方法が異なるのだそうで、ううん、それならば、元々の音が異なるのですから、違いがわかっても不思議ではないですね。私の場合、WAVE Recorderを使用した生録音、これ、屋外での水の流れや蝉や小鳥の鳴き声、あるいは、津軽三味線や和太鼓等の生録音は24bit・96KHzで行い、編集終了後に16bit・44.1KHzにダウンコンバートするのですが、ヘッドフォンで聴いた限りでは両者の明確な区別はできないです。

また、ポータブルオーディオって、外で聴くものですが、騒音が激しい外で、良い音で聴く意味があるのか、特に、ハイレゾはダイナミックレンジが広いのですから、騒さい場所だと、小さな音は全く聞こえないと思うのですが。

後、ハイレゾ、ハイレゾって騒いでいますが、特に、マイクロフォンや拡声器を使わないクラシック音楽の場合、コンサートこそが、ハイレゾだと思いますが。

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タグ:星野新一
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2017年 7月15日(土)の「フィルハーモニア・ブルレスケ 第14回定期演奏会」

2017. 7.15(土)、荻窪駅近くの「杉並公会堂・大ホール」にて「フィルハーモニア・ブルレスケ 第14回定期演奏会」を聴いてきました。

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聴衆の入りはほぼ満席と盛況で、演奏された曲は以下です。

(1)マーラー:交響曲第10番・第1楽章
(2)チャイコフスキー:交響曲第5番
東貴樹指揮フィルハーモニア・ブルレスケ

さて、感想ですが、(1)はまあまあの演奏でした。と言うか、もう少し、深い感情が欲しい感じがしました。それにしても、やはり、この曲は傑作ですね!

(2)は第4楽章が素晴らしかったです。この曲はあのトスカニーニは「誠実ではない」と言うことで指揮をしなかった曲ですが、今回の演奏を聴いて、この曲、やはり、名曲の1つだと思いました。

なお、本日はアンコール曲無しで、(2)は第4楽章が素晴らしかったので、アンコールを行っても良かったのではと思いましたが、おそらく、(1)(2)で精一杯で、アンコール曲の準備はできなかったのでしょうね。

と言うことで、本日は(5)が意外に良い曲だったことが収穫でした。

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2017年 2月14日(火)の「五條天神」

前述のごとく、2017. 2.14(火)は上野駅近くの「東京文化会館・小ホール」で行われた「東京文化会館 モーニングコンサート Vol.102」に行きましたが、その前に、上野駅近くの「五條天神」(東京都台東区上野公園4−17)に行きました。

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拝殿の左側の社は、拝殿より形が良いですし、その前には枝垂れの梅等があります。

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境内の「白梅」や「紅梅」はほぼ満開です。

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先程の社の側には、「福寿草」が咲き始めていました。

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このほか、「寒桜」の花も咲き始めていました。

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以上は、レンズ交換式コンパクトカメラ「パナソニック:LUMIX DMC-G2」+「パナソニック:G VARIO 14-42mmF3.5-5.6」で撮ったものです。

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タグ:五條天神
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2017年 7月15日(土)の「豊島区立目白庭園」と「新宿区立おとめ山公園」

都区内の「ヤマユリ」の花はもう終わりで、今は「オニユリ」の季節なので、後者の撮影に山手線の外側の2つの公園に行ってきました。

まずは、山手線の外側で、かつ池袋駅と目白駅の間で、西武池袋線の線路のすぐそばにある「豊島区立目白庭園」に行ってきました。

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園内には池のほか、滝もあります。

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思った通り、「オニユリ」の花が咲いていました。

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ここより、南下し、目白駅からの通りを渡り、更に進むと、「日立目白クラブ」(新宿区下落合2-13-28)があります。

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更に南下すると、「おとめ山公園」です。ここは先程の目白庭園の何倍もある広い公園で、園内には小山もあります。思った通り、ここにも、オニユリの花が咲いています。

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加えて、白い「キキョウ」の花も咲いていました。

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この後は高田馬場駅よりの通りを西方向に進んで、「中野駅」まで行きました。

以上は、レンズ交換式コンパクトカメラ「パナソニック:LUMIX DMC-GF5」+「パナソニック:G VARIO 12-32mmF3.5-5.6」で撮ったものです。

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2017年07月16日

本「浜辺祐一著 救命センター 当直日誌」

浜辺祐一著「救命センター 当直日誌」(発行日:2004. 9.25、発行所:(株)集英社)を読みました。これは集英社文庫の1冊です。著者は現役の救急救命医で、第三次救急である「都立墨東病院救急救命センター」で活動している方のようです。

さて、感想ですが、面白かったです。これ、救命センターに運ばれてきた人達を扱ったものです。これを読んだだけでも、以下に苛酷な職場か、よくわかります。救命センターに運ばれて、最大の優先事項は呼吸をしていることで、まずは、それを確保することから始まるのだそうです。なるほど、確かに、息をしていなければ、どうしようもないですからね。そして、その後に、他の箇所の治療に移るのだそうです。

この本の中では、オートバイに2人乗りをしていた14歳が、勿論、2人共、無免許ですが、事故を起こして、1人は即死、もう1人は片足切断、脳内は出血と言う状態で、1ヶ月経っても意識不明状態なのだそうです。ううん、こう言う場合、即死と意識も無い状態でずっと病院と言うの、どちらが親にとって良いのでしょうね。

なお、救命センターですが、私も、両親が救急車で運ばれたため、3回、救急車に乗ったことがあります。勿論、救命センターで、医者に説明、そして、医者から状態の説明を受けたこともあります。ううん、こう言うことはもう、行いたくないですね。

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タグ:浜辺祐一
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2017年 7月 2日(日)の「第25回大江戸問屋祭り」の「サンバ」の映像

2017. 7. 2(日)は、浅草橋駅と馬喰町駅近くの横山町繊維問屋街の中の「新道通り」において、「第25回大江戸問屋祭り」が行われ、その行事の1つとして、13時からサンバのパレードが行われると言うことで、コンパクトデジカメ「キヤノン:PowerShot SX20IS」の動画撮影機能を使用して、映像の撮影に行ってきました。

サンバのパレードは新道通りの西端と言うか、T字路の三菱東京UFJ銀行の辺りから始まりました。サンバを踊る「アレグリア」と言うグループは、踊り手はたった4名、楽隊は10名程度と、あまりに少ないのにはガッカリでした。サンバは13:05頃に開始し、まずは、新道通りと直角に交わった道を進み、新道通りの始まりを過ぎ、しばらく進んでからUターンして進み、右折し、新道通りを進みます。そして、新道通りと交わった通りに着くと、今度は右折し、しばらく進んで、新道通りを過ぎてしばらく進んでUターンしと言う具合に進んで行きました。



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2017年 2月26日(日)の「皇居東御苑」

前述のごとく、22017. 2.26(日)は地下鉄「大手町駅」近くの「よみうり大手町ホール」にて、「第24回 マツオコンサート」を聴いてきましたが、その前に、まずは、地下鉄「九段下駅」より皇居「北の丸公園」と「皇居東御苑」に行き、その後、神田神保町に寄りました。既に、マツオコンサートと北の丸公園はup済みなので、残りの皇居東御苑です。

まずは、「河津桜」です。残念ながら盛りは過ぎています。

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「寒桜」です。

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「陽光」でしょうか。

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「寒緋桜」です。

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「白梅」もまだ、残っていました。

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そして、平川門から出ました。

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以上は、レンズ交換式コンパクトカメラ「パナソニック:LUMIX DMC-G2」+「パナソニック:G VARIO 14-42mmF3.5-5.6」、レンズ交換式デジタルカメラ「パナソニック:LUMIX DMC-GF3」+「SODIAL:C-M4/3マウントアダプター」+「SainSonic:TV LENS 25mmF1.4」で撮ったものです。

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タグ:皇居東御苑
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2017年 7月 6日(木)の「江北氷川神社」と「宮城氷川神社」

前述のごとく、2017. 7. 6(木)は都バス「荒川土手停留所」近くの「足立区立堀之内公園」に古代ハスの花の撮影に行ったのですが、帰りはいつもの通り、そこより家まで歩いて戻りました。

まずは、荒川土手停留所そばの「江北氷川神社」(東京都足立区江北2-43-8)に寄りました。七夕近いこともあり、境内には七夕飾りが置かれていました。

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茅の輪が設置されていました。

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拝殿で、ここにも七夕飾りが飾られていました。

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拝殿の右奧に末社の諏訪神社があり、

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その前には狛犬がいました。

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ここを出て、江北橋方向に進みます。すると、「飛鳥興産」(東京都足立区江北2-3)の道路に面した所に、七福神の看板が置かれていました。

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ここより、荒川にかかった「江北橋」を渡ると、「宮城氷川神社」(東京都足立区宮城1-38)です。

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拝殿の右奧に三峯神社と浅間神社があり、

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右側の浅間神社は富士塚風になっています。

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ここより、更に南下すると、線刻された石仏があります(東京都足立区小台2-45)。

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更に南下し、隅田川に架かった尾久橋を渡って、更に進んで、田端駅を経由して家に戻りました。

以上は、「リコーイメージング:PENTAX K-3」+「シグマ:18-250mmF3.5-6.3DC MACRO HSM」で撮ったものです。

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2017年07月15日

本「童門冬二著 水戸黄門異聞」

童門冬二著「水戸黄門異聞」(発行日:2000. 2.15、発行所:(株)講談社)を読みました。これは講談社文庫の1冊です。

さて、感想ですが、つまらなかったです。これ、短編集で8編が収録されているのですが、そのいずれもつまらなすぎです。加えて、この本、あまりに文章が少ないためか、文字を普通の大きさの倍位にして、少しでも厚くなるようにしていると言う代物で、文字があまりに大きいので、読みにくいこと、甚だしかったです。

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タグ:童門冬二
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2017年 7月12日(水)の「東京文化会館 上野 de クラシック」

2017. 7.12(水)、上野駅近くの「東京文化会館・小ホール」にて、「東京文化会館 上野 de クラシック」を聴いてきました。

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聴衆の入りは満席で、演奏された曲は以下です。

(1)J.S.バッハ:イタリア協奏曲
(2)グリーグ:「抒情小曲集」より「アリエッタ」・「蝶々」・「こびとの行進」・「愛の調べ」・「トロルハイゲンの婚礼の日」
(3)シューベルト:幻想曲ハ長調「さすらい人幻想曲」
(4)グリーグ:「抒情小曲集」より「ハリング」
西村翔太郎(pf)

さて、感想ですが、まあまあでした。ただし、久しぶりに演奏途中で携帯電話の呼び出し音を鳴らす人がいたのには参りましたが。

(1)は元はチェンバロ曲ですが、ピアノで演奏しても中々、聴かせてくれました。と言うか、ピアノで演奏すれば十分だと思いました。

(2)は全部で66曲もあるのだそうですが、演奏された5曲を聴いた限りでは、似たような感じの「メンデルスゾーン:無言歌集」の方が遙かに私に合っていると思いました。

(3)はシューベルトの曲にしては浅い感じですが、それでも、やはり、ダイナミックさにおいて、傑作だと思いました。演奏も熱が籠もった素晴らしいものでした。

(4)は勿論、アンコール曲で、(2)よりは良かったです。

と言うことで、本日は(3)を聴けたことが収穫でした。

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2017年 3月23日(木)の「飛鳥山公園」と「無量寺」

2017. 3.23(木)、王子駅近くの「飛鳥山公園」に行くと「サンシュユ」の花が咲いていました。

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ここより、南下します。

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上中里駅近くの「無量寺」(東京都北区西ケ原1-34-8)に行くと、「陽光」の花が咲いていました。

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以上は、「レンズ+CCD」ユニット交換式コンパクトデジカメ「リコー:GXR」+「リコー:RICOH LENS P10 4.9-52.5mm F3.5-5.6VC」で撮ったものです。

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2017年 7月14日(金)の「不忍池」(1)

2017. 7.14(金)、いつもより早め、すなわち、朝の9時半頃に上野駅近くの「不忍池」に「蓮」の花の撮影に行ってきました。

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やはり、朝、早い方が蓮の花は咲いています。

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ここの蓮の花は、弁天堂近くと、その反対側の桟橋みたいのが池に突き出ている場所が撮りやすいです。

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タグ:不忍池
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2017年07月14日

本「浜辺祐一著 救命センター部長ファイル」

浜辺祐一著「救命センター部長ファイル」(発行日:2008. 6.30、発行所:(株)集英社)を読みました。これは集英社文庫の1冊です。著者は現役の救急救命医で、第三次救急である「都立墨東病院救急救命センター」で活動している方のようです。

さて、感想ですが、つまらなかったです。著者は救命センターの部長になったのですが、やはり、若手医者との軋轢と言うか、若手医者に物足りなさを感じるようで、それがこの本の主題のようです。でも、救急救命医療って、体力的に若手にまかせねばならない訳で、やはり難しいところなのでしょうね。

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タグ:浜辺祐一
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2017年 3月11日(火)の「日タイ修好130周年記念特別展 タイ 〜仏の国の輝き〜」

2017. 3.11(火)、上野駅近くの「東京国立博物館・平成館」にて、「日タイ修好130周年記念特別展 タイ 〜仏の国の輝き〜」を観てきました。

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ここの開館は9:30なので、その10分前に着いたのですが、何と並んでいたのはたった6名でした!! ううん、普通は20名は並んでいるのですが、たった6名では余程、人気がない展覧会だと思いました。そして、9:25に門内に入れたのですが、20m程進んだ所で止まってしまい、9:30になり、係員の誘導で、平成館前に行きます。すぐに入れるのかと思ったのですが、ここで、また、2分程、待って、ようやく、中に入ることができました。エスカレーターで2階に行きますが、何と、今回は右回りと言うか、第1室はエスカレーターを降りて右折したところで、今までとは逆になっていました。

さて、感想ですが、つまらなかったです。と言うのは、この展覧会のメインはタイの仏像で、これは多数あったのですが、顔や姿態がタイ風と言うか、日本の仏像とは大きく異なるため、私の趣味ではなかったからです。

しかしながら、展示品でも私の興味を惹くものが幾つかありました。すなわち、まずは、「アジア航海図」で、これは江戸時代の日本で作成(写し?)されたもので、日本や東南アジアが現代の地図とよく似ていたのには驚きました。そして、最も素晴らしいものは「末吉船図衝立」で、これ、貿易船の上での酒盛りを描いたものですが、あまりの素晴らしさには驚きました。と言うか、これこそが今回の展覧会の最高のものだと思いました。後は、本物は無くなってしまった写しなのですが、「山田長政奉納戦艦図絵馬写井奉納記」も中々でした。

と言うことで、今回の展覧会は、肝心なタイの仏像は私も趣味の範囲外でしたが、それでも、幾つか、素晴らしいものを観ることができて良かったです。

なお、この展覧会、8/27(日)までですので、ご興味がある方、行かれてください。

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posted by matsumo at 18:05| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年 3月15日(水)の「子安天満宮」

2017. 3.15(水)は大塚駅と巣鴨駅の間にある「子安天満宮」(東京都豊島区北大塚1-7-3)に行きましたが、

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そこに行く途中と帰りの途中に咲いている花を撮影しました。

まずは、「寒桜」や「寒緋桜」等のピンク色の桜です。

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僅かに幹の所に咲いていた「染井吉野」です。

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香り高い花なので、「沈丁花」でしょうか。

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「ハクモクレン」です。

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「ユキヤナギ」と

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「レンギョウ」です。

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以上は、「リコーイメージング:PENTAX K-3」+「シグマ:18-250mmF3.5-6.3DC MACRO HSM」で撮ったものです。

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タグ:子安天満宮
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2017年 7月 8日(土)の「六義園」(2)

前述のごとく、2017. 7. 8(土)は上中里駅近くの「旧古河庭園」と、駒込駅近くの「六義園」に行ってきましたが、魚眼ズームレンズでの写真や赤外線写真のほか、上記2つの園内で咲いている「ヤマユリ」の花の撮影も行いました。内、「六義園」で、昨日の続きで、縦位置の写真です。

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ヤマユリは清楚な感じが良いですね。

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その後は、途中、途中で

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咲いている花を撮影しながら、

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家に戻りました。

と言うことで、六義園でもヤマユリの最盛期に撮影することができました。

以上は、「リコーイメージング:PENTAX K-3」+「シグマ:18-250mmF3.5-6.3DC MACRO HSM」で撮ったものです。

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タグ:六義園
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2017年07月13日

本「浜辺祐一著 こちら救命センター 病棟こぼれ話」

浜辺祐一著「こちら救命センター 病棟こぼれ話」(発行日:1992. 8.25、発行所:(株)集英社)を読みました。これは集英社文庫の1冊です。著者は現役の救急救命医で、第三次救急である「都立墨東病院救急救命センター」で活動している方のようです。

さて、感想ですが、つまらなかったです。と言うか、本当の救急救命センターって、TVドラマとは異なり、殺伐としたものであると言うことです。この手の話って、やはり、救命センターに来るまでの物語があって、かつ、命が助かって、後日談があると言うのでないと、読んでいて、面白くはないですね。まあ、勿論、これが現実なのでしょうが。それにしても、救急救命のための医師や看護師、自分の命を削って活動してくれているのですから、感謝、感謝です!

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タグ:浜辺祐一
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LP”ロッシーニ:歌劇「セビリアの理髪師」”(ラインスドルフ指揮)のflacファイルのup

以下に示す通り、音源ファイルをupしておりますので、ご興味ある方はダウンロードの上、お聴き下さい。なお、このファイルは7/20(木)に自動的に削除されます。

<ロッシーニ:歌劇「セビリアの理髪師」>
Rossini: Il Barbiere di Siviglia
エーリッヒ・ラインスドルフ指揮メトロポリタン歌劇場管弦楽団
Erich Leinsdorf - Metropolitan Opera Orchestra
アルマヴィーヴァ伯爵:チェーザレ・ヴァレッティCesare Valletti(T)
バルトロ:フェルナンド・コレナFernando Corena(Bs)
ロジーナ:ロバータ・ピータースRoberta Peters(S)
フィガロ:ロバート・メリルRobert Merrill(Br)
ドン・バジリオ:ジョルジョ・トッツイGiorgio Tozzi(Bs)
フィオレオ:カルヴィン・マーシュCalvin Marsh(Br)
アンブロージオ:カルロ・トマネリCarlo Tomanelli(Bs)
ベルタ:マーガレット・ロッジェロMargaret Roggero(MS)
巡査部長:カルヴィン・マーシュCalvin Marsh(Br)
1959年録音
LPレコード ビクター音楽産業 RGC-1108〜1110

第1幕
Rossini_IlBarbiereDiSiviglia_Act1_Leinsdorf_MetropolitanOpera_O_1959A_E.flac(479MB)
http://fast-uploader.com/file/7055463874785/
削除予定日時 2017年07月20日 10時12分09秒

第2幕
Rossini_IlBarbiereDiSiviglia_Act2_Leinsdorf_MetropolitanOpera_O_1959E_G.flac(289MB)
http://fast-uploader.com/file/7055464062227/
削除予定日時 2017年07月20日 10時15分16秒

歌詞の伊和対訳は以下の「オペラ対訳プロジェクト」をご覧下さい。
https://www31.atwiki.jp/oper/pages/251.html

なお、このアップローダー、ダウンロード同時人数制限があるようで、もし、ダウンロード画面まで達しなかった場合は、時間をおいて、再度、アクセスして下さい。
タグ:ロッシーニ
posted by matsumo at 17:32| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする