2017年04月18日

”ウェーバー:歌劇「魔弾の射手」序曲・舞踏への勧誘”のflacファイルのup

以下に示すとおり、2つの音源ファイルをupしておりますので、ご興味ある方はダウンロードの上、お聴き下さい。なお、これらのファイルは5/1(火)に自動的に削除されます。

<ウェーバー:歌劇「魔弾の射手」序曲>
ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリンフィルハーモニー管弦楽団
1960年録音
(株)河出書房新社 世界音楽全集8「ウェーバー・ロッシーニ」付録の17cmLP

Weber_Opera_DerFreischutz_Overture_Karajan_Berlin_po_1960A.flac(46.8MB)
http://fast-uploader.com/file/7047985518106/
削除予定日時 2017年05月01日 20時52分52秒

<ウェーバー:舞踏への勧誘(ベルリオーズ編)>
ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮フィルハーモニア管弦楽団
1958年録音
(株)河出書房新社 世界音楽全集8「ウェーバー・ロッシーニ」付録の17cmLP

Weber_Aufforderung_zum_Tanz_Karajan_Philharmonia_O_1958B.flac(38.5MB)
http://fast-uploader.com/file/7047980952569/
2017年05月01日 19時36分46秒

なお、このアプローダー、ダウンロード同時人数制限があるようで、もし、ダウンロード画面まで達しなかった場合は、時間をおいて、再度、アクセスして下さい。
タグ:ウェーバー
posted by matsumo at 19:07| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本「佐藤要人・高橋雅夫監修、藤原千恵子編 図説 浮世絵に見る江戸の一日」

佐藤要人・高橋雅夫監修、藤原千恵子編「図説 浮世絵に見る江戸の一日」(発行日:1996. 6.15、発行所:河出書房新社)を読みました。

さて、感想ですが、面白かったです。

これを読んで、初めて知ったことは、江戸時代は、現在の1時間の長さが、昼と夜とでは異なっていたと言うことです。すなわち、太陰暦を使っていたのですが、江戸時代は、太陽が出ている昼、太陽が出ていない夜、それぞれ、6つに分けて、それぞれ1刻と言っていたのですが、季節によって、昼間の時間と夜の時間とが異なりますから、当然、1刻の長さも季節に寄って異なるし、また、昼と夜とでも異なると言う訳です。

現在でも、春になると「日が長くなった」と言いますが、これは昼間の時間が長くなり、それに従って、1刻の時間も長くなったと言うことなのだそうです。

matsumo(http://matsumo.my.coocan.jp
posted by matsumo at 18:41| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

LP「J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第2番」(シューリヒト指揮)

「J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲」は、バッハが就職活動の一環として、「ブランデンブルク=シュヴェート辺境伯クリスティアン・ルートヴィヒ」に献呈したことにより付けられた名前ですが、本当の名前は「Concerts avec plusieurs instruments(種々の楽器のための協奏曲)」と言うのだそうです。

この「J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第2番」を「カール・シューリヒト指揮チューリッヒ・バロック・オーケストラ」が演奏・録音したLPを

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再生・録音・編集したもの「Bach_JS_BrandenburgConcerto_No2_Schuricht_ZurichBaroqueEnsemble_1965B.mp3」(11.4MB)を以下のURLにupしたので(sound1147)、みなさま、ダウンロードの上、お聴き下さい。

https://drive.google.com/drive/folders/0B-D6l4k_pSjccUdkSWRyYW5hSGs?usp=sharing
タグ:J.S.バッハ
posted by matsumo at 18:31| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年 4月12日(水)の「染井吉野記念公園」・「大国神社」・「六義園」

2017. 4.12(水)は駒込駅前の「染井吉野記念公園」より、大国神社、六義園、本駒込の寺社、谷中、上野公園とまわってきました。

まずは、最初の「染井吉野記念公園」です。勿論、ここの「染井吉野」の花はもう終わりに近い状態ですが、「花海棠」はほぼ満開です。

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大通り「本郷通り」を渡って、やはり、駅前の「大国神社」(東京都豊島区駒込3-2−11)に行きます。

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ここより本郷通りを南下して、「六義園」に行きます。

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大きな枝垂れ桜の花はもう終わりですが、そばの桜はまだ咲いています。

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ここより、大きな池の周りを反時計回りに進みますが、「山吹」の花がほぼ満開です。

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また、「花海棠」もほぼ満開です。

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大名庭園の富士山である「藤代峠」の麓には「ツツジ」の花が咲き始めていました。

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「藤代峠」の頂上付近にも咲いていました。

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更に進んで、茶店の所に行きますと、こちらの桜は満開です。

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ここより、池から離れて、森みたいな感じの所に入りますが、ここでも、「山吹」の花や

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「花海棠」の花が咲いていました。

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以上は、「リコーイメージング:PENTAX K-3」+「シグマ:18-250mmF3.5-6.3DC MACRO HSM」で撮ったものです。

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2017年 4月13日(木)の「赤羽八幡神社」と「宝幢院」

前述のごとく、2017. 4.13(木)は「浮間舟渡駅」近くの「浮間公園」に行ってきました。 「赤羽緑道公園」を出て、更に、東方向に進むと、新幹線の高架にぶつかりますが、そこを左折して、新幹線のトンネルの入口の上にある小山の所が「赤羽八幡神社」(東京都北区赤羽台4-1-6)です。急坂を登ると、境内に入りますが、ここの特長は、境内に「花海棠」の木が何本かあることで、今は満開です。

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勿論、拝殿があり、

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狛犬がいます。

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この左に末社があり、

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そこの狛犬は先程のものより古い感じです。

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先程の道路まで戻り、高架に沿って僅かに何かして、左折して、新幹線の高架をくぐった所が「宝幢院」(東京都北区赤羽3-4-2)です。

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本堂の前の左右にある桜は終わりに近いのが残念です。

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このほか、境内には石仏がありました。

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ここより、線路に沿って南下し、赤羽駅、東十条駅、王子駅と過ぎ、「飛鳥山公園」に行きます。枝垂れ桜がほぼ満開に近い状態です。

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ここより更に南下して、家まで戻りました。

と言うことで、できれば、青空の下、満開の状態の八重桜の浮間公園に行きたいですが、果たして、天気と満開の同時の時に行けるでしょうか。

以上は、「リコーイメージング:PENTAX K-3」+「シグマ:18-250mmF3.5-6.3DC MACRO HSM」で撮ったものです。

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posted by matsumo at 17:58| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする