2016年11月30日

「ブルックナー:交響曲第3番」(アンドレーエ指揮)

「ブルックナー:交響曲第3番」は1872年に着手され、1873年に初稿(第1稿)が完成しましたが、その最中にブルックナーはリヒャルト・ワーグナーに面会し、まだ、第4楽章が未完成の草稿と、交響曲第2番の両方を見せ、どちらかを献呈したいと申し出たところ、ワーグナーは第3交響曲の方に興味を示し、献呈を受け入れたそうです。この初稿にはワーグナーのジークフリート牧歌等の引用が大量に入っています。1876年にブルックナーは大幅に改訂し、1877年に完成した(第2稿)。そして、同年、ブルックナー自身がウィーン・フィルを指揮して、この曲は初演されたが、演奏会終了時にほとんど客が残っていなかったそうです。1878年、この曲が出版されることとなり、それにあわせて一部修正を行いました。1888年、再度この曲は大幅改訂し、1889年に完成しました(第3稿)。

この第3稿を元にTheodore Rattigが作成した版の「ブルックナー:交響曲第3番」を「フォルクマール・アンドレーエ(Volkmar Andreae)指揮ウィーン交響楽団」が演奏・録音したものを

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再生・録音・編集したもの「Bruckner_Symphony_No3_Andreae_Wiener_so_1953.mp3(46.6MB)」を以下のURLにupしたので(sound1157)、みなさま、ダウンロードの上、お聴き下さい。

https://drive.google.com/drive/folders/0B-D6l4k_pSjcR3Z5UVBXMXM0QjA?usp=sharing
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2016年11月29日(火)の「平安の秘仏―滋賀・櫟野寺の大観音とみほとけたち」展

前述のごとく、2016.11.29(火)は上野駅近くの「東京国立博物館」で、「平安の秘仏―滋賀・櫟野寺の大観音とみほとけたち」展を観てきました。

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これ、いつも、特別展が行われる「平成館」ではなく、「本館」1階の中央階段の奧の「特別5室」で行われるものです。

さて、感想ですが、つまらなかったです。部屋の中央には大きな金色の「十一面観音菩薩座像」が安置されていてこれは素晴らしかったし、また、この後ろにはこれも大きな金色の「薬師如来座像」、そして、中央の「十一面観音菩薩座像」の左にはこれも金色の「地蔵菩薩座像」があり、これらも素晴らしかったのですが、その他の仏像、すなわち、これらは木彫りの立像の仏像だったのですが、手が欠損しているものが多く、また、痩せた感じで全く私の趣味ではありませんでした。これらの立像は全部で17体で、大きな仏像が3体しかなかったための埋め合わせと言う感じでした。

その後は、本館の他の展示、すなわち、平常展を観ましたが、「下村観山:白虎」の屏風が素晴らしかったです。これだけでも、本日来た甲斐がありました。

あ、勿論、本日は「パスポート」での入場です。

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2016年10月 2日(日)の「六義園」

2016.10. 2(日)、駒込駅近くの「六義園」に行きました。

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池のまわるを反時計まわりに進みます。池の中央の島の「ススキ」です。

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そして、「彼岸花」と

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「萩」の花です。

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更に進みます。

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以上は、「リコーイメージング:PENTAX K-3」+「シグマ:18-250mmF3.5-6.3DC MACRO HSM」で撮ったものです。

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タグ:六義園
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2016年11月29日(火)の「東京国立博物館」(1)

2016.11.29(火)は上野駅近くの「東京国立博物館」に

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「平安の秘仏―滋賀・櫟野寺の大観音とみほとけたち」展を観に行ったのですが、

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その後は、まず、本館前の前庭の撮影です。

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中央の大きな木以外に、「イチョウ」の木も黄葉していました。

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2016年11月29日

「ブルックナー:交響曲第2番」(アンドレーエ指揮)

ブルックナーは、、1866年に交響曲第1番に最初の稿を完成し、1869年にニ短調の交響曲を作曲しました。氏は当初この作品に「第2番」の番号を与える意図を持っていたが、出来ばえに自信をなくしてこの作品を封じてしまった(このニ短調の曲は、現在「交響曲第0番」と呼ばれている)。そして、1871年に交響曲第2番の作曲を始め、1872年に初稿が完成したが、1873年に改訂し、同年、ブルックナー自身がウィーン・フィルハーモニー管弦楽団を指揮して、この曲は初演しました。1876年、この曲の再演に際して細部の改訂がなされ、翌年にはヘルベックの助言により、この曲は大幅改訂されました。その後、初版出版に際して1891年から1892年に細部の改訂がなされました。ロベルト・ハース版は1877年稿を元にし、一部1872年稿を採用したものだそうです。

この「ブルックナー:交響曲第2番」(ロベルト・ハース版)を、「フォルクマール・アンドレーエ(Volkmar Andreae)指揮ウィーン交響楽団」が演奏・録音したものを

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再生・録音・編集したもの「Bruckner_Symphony_No2_Andreae_Wiener_so_1953.mp3(46.7MB)」を以下のURLにupしたので(sound1156)、みなさま、ダウンロードの上、お聴き下さい。

https://drive.google.com/drive/folders/0B-D6l4k_pSjcWlFFQm9CUmRvYUU?usp=sharing
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「東京国立博物館」の「パスポート」を入手

2016.11.29(火)、上野駅近くの「東京国立博物館」の「パスポート」を入手しました。

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これ、1年間有効な年間パスポートで、

(1)東京・京都・奈良・九州 国立博物館4館の平常展(総合文化展)を何度でも観ることができる。
(2)東京・京都・奈良・九州 国立博物館4館で有効期間内に行われる特別展の中から、6つの特別展を観ることができる。ただし、各特別展は1回に限り。

と言うものです。

特別展の入場料は平成館で行われるのは前売券で1,400円、本館の1部屋で行われるのは前売券で900円ですので、それぞれ、年間2回づつ行けば元がとれると言うものですが、私の場合は、春の桜の時期と秋の紅葉の時期に行われる本館の裏庭開放の時の撮影と言う目的があるので、十二分に元がとれると思います。

勿論、正月の時の特別展示も観たいですし。また、京都や奈良にある国立博物館も観ることができるので、その時にも活用したいですね。

なお、「TNM & TOPPAN ミュージアムシアター」の入場券が付いていました。これ、普通に買うと500円なのだそうですから、余計に元がとれそうです。近い内にこれのみ、観に行くつもりです。

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2016年11月24日(木)の「六義園」(2)

前述のごとく、2016.11.24(木)は駒込駅近くの「六義園」に行ってきました。「藤代峠」の前から更に大きな池の周りを反時計回りに進んで、池のそばの茶店の後ろの雪が積もったツツジの所に行きます。

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ここより、更に池の周りを進み、休憩舎のある場所に行きます。

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更に進み、雪吊りの所に行きます。

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更に進みます。

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ここで池の周囲を回るのは止め、池から離れた所の川の中の林のような所に行きますが、こちらはほとんど積もった雪が目立ちません。

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と言うことで、雪の日はもっと降って積もって欲しいですね。

以上は、レンズ交換式コンパクトカメラ「パナソニック:LUMIX DMC-G2」+「パナソニック:G VARIO 14〜42mmF3.5-5.6」で撮ったものです。

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タグ:六義園
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2016年11月28日(月)の「上野」と「谷中」

2016.11.28(月)、家から歩いて秋葉原まで往復したのですが、その途中に撮った写真です。すなわち、まずは、「不忍池」です。

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風が非常に強い日でしたので、イチョウの黄葉がドンドン、落ちていました。

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この後、秋葉原に行き、そして、「上野公園」に行きました。「清水寺」の下のモミジの木はまだ、半分位しか、紅葉していませんでした。

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ここより、「東京芸術大学」の前を通って、

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「谷中」に行きました。「龍泉寺」(東京都台東区谷中5-9-26)、

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「延命院」(東京都荒川区西日暮里3-10-1)、

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「養福寺」(東京都荒川区西日暮里3-3-8)、

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「諏訪神社」(東京都荒川区西日暮里3-4-8)、

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そして、「西日暮里公園」です。

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以上は、高倍率ズームレンズ付きコンパクトデジカメ「キヤノン:PowerShot SX60HS」で撮ったものです。

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タグ:谷中 上野
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2016年11月28日

本「濱嘉之著 警視庁公安部・青山望 頂上決戦」

濱嘉之著「警視庁公安部・青山望 頂上決戦」(発行日:2016. 1.10、発行所:(株)文藝春秋)を読みました。これは文春文庫の1冊です。

さて、感想ですが、まあまあでした。これ、中国共産党の欺瞞と中国マフィアを描いたものですが、やはり、かなり現実を反映しているのでしょうね。まあ、一党独裁ならば腐敗しないはずはないですから。また、中国マフィアもかなり日本に来ているようですし。先日も中国人同士の殺人事件がありましたし。やはり、中国マフィアは中国本国のみにして欲しいですね。

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タグ:濱嘉之
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「ブルックナー:交響曲第1番」(アンドレーエ指揮)

アントン・ブルックナーの初期の交響曲は、交響曲ヘ短調[交響曲第00番](1863)、交響曲第1番(1866)、交響曲第0番(1869)、交響曲第2番(1872)、交響曲第3番(1873)の順に作られたのだそうですが、完成後に何回か、改訂が行われたものもあるそうです。

ブルックナーの交響曲は有名どころは既にup済みですが、今回、第1番から第9番まで順にupするつもりです。本当は第0番、そして、第00番もupしたかったのですが、これらはいずれもパブリックドメインになっているのが見つからなかったもので。

と言うことで、「ブルックナー:交響曲第1番」です。これには、最初に作られた「リンツ稿」とその24年後に作られた「ウィーン稿」があるそうですが、そのリンツ稿とその後の細部の改訂をもとに作成されたロベルト・ハース版を、「フォルクマール・アンドレーエ(Volkmar Andreae)指揮ウィーン交響楽団」が演奏・録音したものを

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再生・録音・編集したもの「Bruckner_Symphony_No1_Andreae_Wiener_so_1953.mp3(39.5MB)」を以下のURLにupしたので(sound1155)、みなさま、ダウンロードの上、お聴き下さい。

https://drive.google.com/drive/folders/0B-D6l4k_pSjcN3E1b2M2a20zMTQ?usp=sharing
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2016年11月12日(土)の「牛嶋神社」

前述のごとく、2016.11.12(土)は東武鉄道「東向島駅」近くの「向島百花園」に行きましたが、その後は、隅田川に沿って南下して、 「隅田川七福神」の1つの「恵比寿神」と「大国神」を祭っている「三囲神社」、そして、更に南下して、「牛嶋神社」(東京都墨田区向島1-4-5)に行きました。

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ここの狛犬は素晴らしいです。

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この神社、隅田公園の中にあるようで、隅田公園と言えば浅草側に右岸しか行ったことがなかったのですが、この左岸の隅田公園は池もあり、また、モミジの木もあると言う、中々、雰囲気の良い場所でした。

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ここのモミジの撮影を目的に今週中に行きたいと思いますが、果たして行けるでしょうか。

以上は、レンズ交換式コンパクトカメラ「パナソニック:LUMIX DMC-G2」+「パナソニック:G VARIO 14〜42mmF3.5-5.6」で撮ったものです。

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2016年11月26日(土)の「小石川後楽園」(1)

前述のごとく、2016.11.26(土)は紅葉の撮影を目的として、駒込駅近くの「六義園」、地下鉄「後楽園駅」近くの「小石川後楽園」、そして、地下鉄「九段下駅」近くの皇居「北の丸公園」、そして、「靖国神社」に行ってきました。

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内、「小石川後楽園」で、外から見た銀杏です。

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入口直前のモミジです。

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中に入って左側の木造の建物です。

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小さな川風の所のツワブキの花です。

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この辺りが、この庭園で最もモミジが綺麗な場所です。

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高い場所からです。

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2016年11月27日

本「木下恭介著 遠州姫街道殺人事件」

木下恭介著「遠州姫街道殺人事件」(発行所:2002.12.20、発行所:祥伝社)を読みました。これ、NON NOVELSの1冊です。

さて、感想ですが、まあまあでした。これ、冒頭に30歳代の子持ち女性と20歳代の男がチャットを行い、それで会うこととなり、会ってた場所で死体を発見するのですが、ううん、チャットって最近はあまり盛んではないそうなので、知らない人も多いのではと思います。確か、インターネットではなく、パソコン通信の時は盛んだったそうなのですが。と言っても、今でも出会い系はそれを行っているのかもしれませんが、私はそちらの関係は疎いもので。

でも、話自体は結構、よくできていたと思います。次々と怪しい人が出てきて、それを捜査しながら消して行くのですが、結局、全員が否定されてしまって、新たに怪しい人を探すと言う訳で、その犯人は意外でした。

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タグ:木下恭介
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2016年11月27日(日)の「川口市民オーケストラ 第38回 定期演奏会」

2016.11.27(日)、JR京浜東北線「川口駅」近くの「川口リリア・メインホール」にて、「川口市民オーケストラ 第38回 定期演奏会」を聴いてきました。

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聴衆の入りは座席の7割強と、このオーケストラにしては寂しい感じでした。やはり、ブルックナーは人気がないのでしょうか。さて、演奏された曲は以下です。

(1)モーツアルト:交響曲第31番
(2)ブルックナー:交響曲第4番(1887年レーヴェ版に基づく2004年コーストヴェット校訂版)
(3)モーツアルト:交響曲第31番・第2楽章の初稿
久住純信指揮川口市民オーケストラ

(1)はハイドン+モーツアルトと言う感じの曲で、私にとっては「ううん」と言うものでした。

(2)はホルンが時々、トチった上、私には全体的な響きが明るすぎました。そもそも、これ、レーヴェ版と言うことは所謂、改訂版と言うことだと思いますが、響きはともかく、曲の構成自体は普通に聴いているハース版やノヴァーク版と大きな違いはわかりませんでしたが、もしかして、オーケストレーションが違う可能性も否定できませんが。これ、ブルックナーの曲ですから、もっと、うねるような感じのオルガン風の響きが欲しいと思いました。

(3)はアンコール曲で、この交響曲第31番は完成後、第2楽章のみ別なものに書き改められたのだそうで、(1)はその書き改められたもので演奏、アンコールは最初のものとなのだそうです。と言っても、いずれにしろ、私にはどうでもよい曲でしたが。

と言うことで、本日は私にとっては残念なコンサートでした。

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2016年11月26日(土)の皇居「北の丸公園」

2016.11.26(土)、紅葉の撮影を目的として、駒込駅近くの「六義園」、地下鉄「後楽園駅」近くの「小石川後楽園」、そして、地下鉄「九段下駅」近くの皇居「北の丸公園」、そして、「靖国神社」に行ってきました。内、皇居「北の丸公園」です。

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「田安門」より入ると、多数のイチョウの木がありますが、まだ、半分位の木しか黄葉していませんでした。

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ここより、「モミジ林」に行きます。まずは、道路からです。

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残念ながら、やや早い感じで、もう数日すれば、もっと、赤くなると思います。林の周りの細い道に入って撮影して行きます。

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奧の道から撮ったものです。

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と言うことで、 11月末か12月最初に再訪したいです。

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タグ:北の丸公園
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2016年11月24日(木)の「旧古河庭園」(2)

前述のごとく、2016.11.24(木)は雪の中を上中里駅近くの「旧古河庭園」に行ってきました。

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バラ園と日本庭園の間のツツジ園です。

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ツツジ園と日本庭園の間から撮ったものです。

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日本庭園です。

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と言うことで、紅葉と雪の景色を撮りたかったのですが、雪はそれ程、積もらなかったので、中途半端な写真しか撮れなかったのが残念です。

以上は、レンズ交換式コンパクトカメラ「パナソニック:LUMIX DMC-G2」+「パナソニック:G VARIO 14〜42mmF3.5-5.6」で撮ったものです。

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タグ:旧古河庭園
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2016年11月26日

17cmLP「マーラー:交響曲第9番」リハーサル

ブルーノ・ワルターのステレオ録音は、米国コロンビアのプロデューサー「ジョン・マックルーア」が企画して行いましたが、録音の際、練習時から収録していたようで、結構な数のリハーサル時の録音が公開されています。その中の1つが、「マーラー:交響曲第9番」リハーサルの17cmLPです。

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これを再生・録音・編集したもの「Rehearsal_Mahler_Symphony_No9_Water_ColumbiaO_1961A.mp3(7.18MB)」を以下のURLにupしたので(sound975)、みなさま、ダウンロードの上、お聴き下さい。

https://drive.google.com/folderview?id=0B-D6l4k_pSjcQ0tWaV9mTzJzc00&usp=sharing
タグ:マーラー
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2016年11月25日(金)の”モーツアルト:歌劇「ドン・ジョバンニ」”

2016.11.25(金)、王子駅近くの「北とぴあ・さくらホール」にて、「北とぴあ 国際音楽祭2016」”モーツアルト:歌劇「ドン・ジョバンニ」”を観てきました。

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聴衆の入りは座席の95%程度とまあまあの状態で、演奏者は以下の通りです。

寺神戸亮指揮レ・ボレアード(オーケストラ35名・合唱12名)、与那城敬(Br)、フルヴィオ・ベッティーニ(Br)、臼木あい(S)、ルーファス・ミュラー(T)、ロベルタ・アメリ(S)、ベツァベ・アース(S)、パク・ドンイル(Br)、畠山茂(Br)、佐藤美春(演出)

舞台ですが、これは以前に観た”モーツアルト:歌劇「コシ・ファン・トゥッテ」”と同様に、セミ・ステージ形式と言うべきもので、舞台の後ろ半分に指揮者とオーケストラ、そして、歌手達は軽い演技と共に舞台の前半分で歌うと言うものです。「コシ・ファン・トゥッテ」の時との大きな違いは演出で、今回は衣装は現代風で、また、舞台の後ろから黄色、赤色、青色のライトを強烈に照らすと言うもので、私がいた席には光が直接目に当たって、まぶしかったです。それにしても、思ったことは、指揮者は歌手達を全く見ないで、オーケストラのみ指揮していた訳で、ううん、単に歌の伴奏だけしていれば良いと言うことでしょうか。マーラーの時代だって、舞台の脇からオーケストラと歌手を指揮していたのですから、このやりかた、おかしいと思いますが。また、演奏時間ですが、第1幕:100分、休憩:20分、第2幕:80分、カーテンコール:10分と言ったところでした。

さて、感想ですが、結論的にはやはり、モーツアルトの歌劇って、私の趣味ではないと言うことです。歌劇は”ベルディ:歌劇「椿姫」”のように美しい旋律と快活な感じから成り立っている方がいいです。その点、「コシ・ファン・トゥッテ」の時もそう感じたのですが、モーツアルトの歌劇はイタリア語歌劇と言っても、地味な感じの旋律が洪水のように出てきて、聴いていてお腹満腹と言う感じになってしまいます。加えて、「1幕」の中で幾つもの「場」があり、それがドンドン、過ぎていくのですから、第1幕、第2幕共、アッと言う間に過ぎてしまいました。

舞台の両側に字幕の表示があるのですが、あまりよく見ないで観ていたので、結構、詳細がわからない状態で進んで行きましたが(所詮、恋だ、愛だと言いながら、騙す話ですし)、加えて、持参した双眼鏡で舞台を観た限りでは、美しい女性歌手はいなかったですし。

と言う訳で、素晴らしかったのは第2幕の終わりの方の「ドン・ジョバンニの地獄落ち」の場で、ここは指揮者も力が入っており、それまでの怠惰な感じから一変した素晴らしい演奏になりました。この音楽、モーツアルトの曲の中で最もデモーニッシュなものだと思います。また、この時の演出は、赤いライトを強烈に舞台に浴びせるもので、これも異様な感じで良かったです。

また、オーケストラの音ですが、これ、古楽器オーケストラと言うべきものですが、確かに普通のオーケストラの音よりは地味な感じはしましたが、演奏自体は現代楽器のものとほぼ同じで(古楽器オーケストラによくみえられる変なリズムも無かったですし)、また、歌手による歌は勿論、現代の発声によるものですし、これならば、現代楽器で演奏しても良いのではと思いました。

と言うことで、本日はこの地獄落ちを聴けたことが良かったです。

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2016年10月25日(火)の「新宿御苑」(3)

前述のごとく、2016.10.25(火)は新宿駅近くの「新宿御苑」に行きました。フランス整形庭園のバラ園の続きです。

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更に、進みます。

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ここより、イギリス風景式庭園を通って、管理事務所前の「十月桜」を撮影し、

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新宿御苑での撮影を終了としました。

以上は、「リコーイメージング:PENTAX K-3」+「シグマ:18-250mmF3.5-6.3DC MACRO HSM」で撮ったものです。

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タグ:新宿御苑
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2016年11月22日(火)の「六義園」のライトアップ(3)

前述のごとく、2016.11.22(火)は駒込駅近くの「六義園」のライトアップの撮影に行ってきました。

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青色ダイオードで水の流れを作っている場所もあります。

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これらの写真は全てRAWで撮影し、パソコンにて、空が入ったものは「WB:電球色蛍光灯」、空が入っていないものは「WB:日陰」として、色を調節しました。

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いつも、デジカメでの撮影は「jpg」で行っているのですが、ライトアップのみ「RAW」で撮影し、パソコンにて色々と操作して、気に入った色にしています。また、今回は暗い場所での撮影ですので、レンズは明るい方が良いので「リコーイメージング:PENTAX K-3II」+「リコーイメージング:smc PENTAX-FA 35mmF2AL」で、ISO6400で撮影しました。

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2016年11月25日

本「曽根原昇ほか著 作品づくりのための PENTAX K-3II/K-3 プロフェッショナル撮影BOOK」

曽根原昇、はやしまゆみ、むらいさち、ナイスク著「作品づくりのための PENTAX K-3II/K-3 プロフェッショナル撮影BOOK」(発行日:2016. 2. 5、発行所:(株)技術評論社)を読みました。

私はK-3IIもK-3も持っていますが、その能力の1割も使っていないと思っているので読んだのですが、ほとんどは知っていることでした。

知らなかったのは「ハイキー写真」の撮り方で、「カスタムイメージ・人物・コントラスト弱め・ハイライト補正ON・露出補正プラス・シャドー補正強」で行うのだそうですが、ううん、女性写真はあまり撮らない私にはほとんど使わない設定だと思います。

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タグ:曽根原昇
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2012年 7月30日(月)の家の前の公園の「セミ」と「カラス」の鳴き声の生録音

2012. 7.30(月)、私の部屋の窓から、家の前の公園で鳴いている「セミ」の声をWAVE Recorder「ティアック:TASCAM DR-07Mk2」にて生録音しましたが、

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「カラス」もいたので、その鳴き声が大きく入ってしまいました[2012-07-30IenoMaenoKouen.mp3(3.38MB)]。

この音ファイルを以下のURLにupしたので(sound1045)、みなさま、ダウンロードの上、お聴き下さい。

https://drive.google.com/drive/folders/0B-D6l4k_pSjcUnBkS0p2Z1VVMFU?usp=sharing
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2016年10月25日(火)の「新宿御苑」(2)

前述のごとく、2016.10.25(火)は新宿駅近くの「新宿御苑」に行きました。フランス整形庭園のバラ園の続きです。

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ここは大きな四角い花壇が2つあるので、その周りをまわりながら撮影して行きます。

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タグ:新宿御苑
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2016年11月24日(木)の「六義園」(1)

前述のごとく、2016.11.24(木)は朝から霙と雪だったので、上中里駅近くの「旧古河庭園」と駒込駅近くの「六義園」に雪景色の撮影に行きましたが、内、六義園で撮影したものです。

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正門から入って、大きな枝垂れ桜のそばに行きます。ここには、何本かのモミジの木がありますが、下の地面には雪がうっすらと積もっていました。

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ここより、大きな池のそばに行きます。

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ここより、池の周りを反時計回りに進んで行きます。

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中央の島のモミジです。

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藤代峠の前に着きました。

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タグ:六義園
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2016年11月24日

本「辻昶・稲垣直樹著 アレクサンドル・デュマ」

辻昶・稲垣直樹著「アレクサンドル・デュマ」(発行日:1996. 6.28、発行所:(株)清水書院)を読みました。これはCentury Books「人と思想139」を読みました。 

さて、感想ですが、まあまあでした。ただし、アレクサンドル・デュマは沢山の小説を書いているので、もっと多くの小説を紹介してくれた方が良かったですが。

当時の平均寿命は40歳位だったようで、このデュマの父親、すなわち、黒人と白人の混血で、ナポレオン貴下の将軍だったのですが、亡くなったのは44歳のだそうです。デュマの小説は、オーギュスト・マケが下書きして、それをデュマが面白くしたものだそうで、新聞小説として、大ヒットしたのだそうです。確かに、本で売るより、当初は新聞小説の方がお金が入る気がします。なお、最もヒットしたと言うか、今でも読まれている「三銃士」はクールチル・ド・サンドラス著「ダルタルニャン氏回想録」を元本としたようで、「三銃士」に出てくる登場人物がほとんど出てくるのだそうです。

デュマの小説で、私が読んだことがあるのは、「三銃士」、「二十年後」、「ブラジュロンヌ子爵」、「王妃マルゴ」位ですが、その内、読み直してみたくなりました。

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最近の入手品

最近の入手品です。

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すなわち、カメラ雑誌です。カメラ雑誌は、近所の図書館にて「アサヒカメラ」と「日本カメラ」を読んでいますが、上記の雑誌の特集「間違いだらけのカメラ選び」が読みたくて入手しました。これ、普通のカメラ雑誌には書かれていないカメラの欠点を書いてあるのがいいです。と言っても、発売後、しばらく経ったものに関してなのですが。でも、本当は、そう言うことは発売時に書いて欲しいですが。

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2016年11月22日(火)の「六義園」のライトアップ(2)

前述のごとく、2016.11.22(火)は駒込駅近くの「六義園」のライトアップの撮影に行ってきました。

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大きな池の周囲から撮影します。

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このように空が青く写るようになったのは17:10頃でした。

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池を時計回りに進んで、川みたいな感じの所にある小屋の所です。

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2016年11月24日(木)の「旧古河庭園」(1)

2016.11.24(木)、本日は朝から霙・雪が降っていましたが、中々、積もらず、10時過ぎになり、ようやく、木や草が生えている場所にうっすらと雪が積もり始めたので、雪景色の撮影に上中里駅近くの「旧古河庭園」と駒込駅近くの「六義園」に撮影に行ってきました。

内、「旧古河庭園」です。

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思った通り、芝生等の草が生えている場所等では雪が積もっていました。

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このハゼの木越しの洋館です。

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洋館のある場所より、一段低いバラ園を見ます。

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バラ園です。

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バラ園より下の所からの洋館です。

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2016年11月23日

本「木谷恭介著 瀬戸内殺人海峡」

木谷恭介著「瀬戸内殺人海峡」(発行日:2009. 5.31、発行所:ワンツーマガジン社)を読みました。これはPOCKET NOVELSの1冊です。

さて、感想ですが、まあまあでした。これ、長い間、殺人事件で活動していたが、表に出ないために地味な存在であった定年間際の刑事が活躍して殺人事件を解決すると言うものですが、でも、よく考えてみると、そんなに地味な刑事が長い間、同じ場所で活動出来るわけないですよね。それだけで嘘っぽく感じてしまいます。加えて事件が複雑過ぎてわかりにくかったです。

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タグ:木谷恭介
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最近の入手品

最近の入手品です。

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すなわち、三菱UFJニコスからのクレジットカードのポイント交換で送られてきた3.5倍ポケットルーペ「ビクセン:レクルールルーペ」です。ポイントは300点分で、標準価格・税込み1,200円、日本amazon・送料税込み655円のものです。

私はクレジットカードでは「三菱UFJニコス: NICOS VIREO VISA」と「クレディセゾン:セゾン MASTERカード」を持っており、後者は「@nifty」の支払いに、前者は日本amazonやヨドバシカメラ等の通信販売等の支払いに用いています。クレジットカードで支払うとポイントが付きますが、後者は月1000円弱の支払いですのでほとんど付かず、前者のみ、2年間で200ポイント程が付くと言う状態の上、この200ポイントはポイント交換できる最低ラインで、これに達しないこともよくあります。加えて、ポイントの有効期間は2年間ですので、全く交換できない年が続いていましたが、今年はデジカメ等を日本amazonで購入したため、ようやく、ポイント交換することができました。

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