2020年01月23日

2012年12月27日(木)の「国営昭和記念公園」の大きな写真(1)

前述のごとく、2012.12.27(木)は西立川駅近くの「国営昭和記念公園」に行き、気温が0℃以下の時に、植物「しもばしら」の枯れた茎の土付近にできる「シモバシラ」等を撮影してきました。そこで撮った写真32枚です。

200122ZI.jpg

全て、長辺1,024ピクセルと大きなもので、以下のURLにupしましたので、

https://box.yahoo.co.jp/guest/viewer?sid=box-l-aoxnqqs2uit4p7pkc7wr7enfom-1001&uniqid=cf452162-8e29-415d-a3d8-5bd68b3f6198

もし、お気に召したものがありましたら、ダウンロードして、パソコン画面の壁紙等にお使い下さい。

matsumo(http://matsumo.my.coocan.jp
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「FX-AUDIO:TUBE-01J」使用・CD”ベートーベン:歌劇「フィデリオ」”(ワルター指揮)

アナログ式テープ録音以前の録音をCDやLDで販売したものの中では、雑音除去ソフト等の過度の使用で高音部や生気が無くなったものや音が鈍かったり痩せてしまったもの、あるいは、グラフィックイコライザーの使用等により元の音のバランスとは異なるのではと思われるものも結構、見受けられるのですが、真空管の歪みとして二次高調波が発生することを利用して、”CDプレーヤー「SONY:CDP-XE700」→真空管ラインアンプ「FX-AUDIO:TUBE-01J」→WAVE Recorder「ローランド:EDIROL R-09」”でWAVEファイル(24bit・48KHz)を作成し、パソコンに移動して、編集ソフト中の「グラフィックイコライザー」にて高音部を上げて、高音部と生気を出すことを試みました。

その第116弾です。

<ベートーベン:歌劇「フィデリオ」>
ブルーノ・ワルター指揮メトロポリタン歌劇場管弦楽団
キルスティン・フラグスタート(S)、セット・スヴァンホルム(T)ほか
1951録音
CD Archiphon WHRA-6008

<第1幕>
Beethoven_Fidelio_Act1_Walter_MetropolitanOperaHouseO_1951_Tube01J+GEQ.flac(604MB)
https://38.gigafile.nu/0312-i58b16bf2ae38c26dbcd72b9700c999bc

<第2幕>
Beethoven_Fidelio_Act2_Walter_MetropolitanOperaHouseO_1951_Tube01J+GEQ.flac(524MB)
https://38.gigafile.nu/0312-i60c632812a12651aec0032991a8e52db

<出演者>
フィデリオ・出演者.jpg
https://21.gigafile.nu/0130-ba3fb531ff7da22fa3a273f3d123b0b1a

2020. 1.30(木)削除予定
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2020年 1月20日(月)の「国営昭和記念公園」(3)

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2020年01月22日

LP「フランク:ピアノと管弦楽のための交響的変奏曲」(コルトー)のflacファイルのup

以下に示す通り、音源ファイルをupしましたので、ご興味ある方はダウンロードの上、お聴き下さい。なお、これらのファイルは1/29(水)に削除予定です。

<フランク:ピアノと管弦楽のための交響的変奏曲>
アルフレッド・コルトー(pf)、ランドン・ロナルド指揮ロンドンフィルハーモニー管弦楽団
1928年録音
LPレコード 東芝音楽工業 GR2013

Franck_SymphonicVariations_for_Piano&Orchestra_Cortot_Ronald_Rondon_po_1929B.flac(47.9MB)
https://30.gigafile.nu/0215-c0a438c57607e81dcce180bd3b9a766f8

2020. 1.29(水)削除予定
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「旭光学工業:smc PENTAX-FA 28-80mmF3.5-4.7」を入手

前述のごとく、2020. 1.20(月)は西立川駅近くの「国営昭和記念公園」に「素心蝋梅」と「シモバシラ」の撮影に行ったのですが、その後、家に戻る時に途中の中野駅で下車し、「中野ブロードウェイ」の2階にある「フジヤカメラ・ジャンク館」に行きました。

そして、ペンタックスのワゴンのレンズを見てみると、その中に「旭光学工業:smc PENTAX-FA 28-80mmF3.5-4.7」が何と税込み300円でありました。

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これ、28-80mmズームレンズにしては大柄で、かつ、初めて見るものだったので、とりあえず、店を出て、持っていたスマホでスペック等をチェックしてみました。すると、これは、フィルム式一眼レフカメラ「PENTAX Z-10」にセットで販売されていた(発売:1991.6)もので、パワーズーム機能付のズームレンズと言うことが特長だと言うことがわかりました。マウントは「KAF2」だそうですので、これならば、私が持っているリコーイメージングのデジタル式一眼レフカメラ「PENTAX K-3」等でも使えそうですし、また、これを使ってしばらくは遊べそうです。なお、私は同様なスペックのものとしては、大昔、新品で入手した「タムロン:AF ASPHERICAL 177D 28-80mmF3.5-5.6」を持っていますが、

200122ZDD.jpg

今回のものは出費300円と言うお遊びですので、似たようなスペックにものでもかまいません。なお、ガビ等がないか、ガラスレンズ部分を入念に覗いてみましたが、見当たらず、また、外見も結構、綺麗でした。

と言う訳で、早速、店に戻って入手しました。300円の代物と言うのに、レンズをポチポチで包み、手提げのポリ袋に入れてくれたのには驚きました。

家に帰って、とりあえず、K-3に取り付けてみたところ、レンズの絞りリングの所を「A」ポジションとすれば、絞りはカメラのダイヤルで設定できますし、また、オートフォーカスでピントも合いますし、加えて、ズームリングを少しまわすとギュイーンと大きな音を立ててズーミングしまうので、パワーズーム機能も問題無く使えました。

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なお、ズームリング、小さく回すと低速で動き、中間くらいだと中速、大きく回すと高速でズーミングしました。と言う訳で、300円と言う激安品にもかかわらず、完動品でした。再度、レンズの中や外観をチェックしましたが、問題無いようです。

しかしながら、これ、レンズの先の方に「ボタン/A/B/AS」と言うのがあり、いじってみても、その機能がわからないので、早速、インターネットで検索して調べてみました。

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すると、このレンズ、パワーズーム以外に、「拡張機能」と言うのがあることがわかました。このレンズの取扱説明書をみようとして、インターネット上を探したのですが、見つかりません。しかしながら、当時のカメラボディ、すなわち、Z-1、Z-10、Z-20等の取扱説明書(PDFファイル)があったので、それをダウンロードして読んでみると、どうやら、それらのカメラで使用する場合のみ、この拡張機能が使用できることがわかりました。すなわち、私が持っているデジタル式一眼レフでは、その機能は全く使えません。しかしながら、その代わりに、パワーズーム機能を使えなくすれば、普通のズームレンズとして使えることがわかりました。すなわち、ズームリングを手前側に引けば、2mm程の隙間ができます。

200122ZFA.jpg

200122ZG.jpg

この状態で、ズームリングを回せばズーミングができ、普通のズームレンズとして使えることがわかりました。

なお、拡張機能ですが、その設定には、レンズのスイッチを「A」から「P」にしたり、スイッチをAS方向に押したり、ボタンを押したりする操作を行って使用するようです。

(1)ズームクリップモード
 カメラにあらかじめ焦点距離を記憶させておいて、必要な時にレンズ側のボタンを押すだけで、その焦点距離にズーミングする機能で、動きの激しいスポーツ場面等でシャッターチャンスをつかむのに便利なのだそうです。

(2)像の倍率一定モード
 例えば、ポートレートなどを撮影する場合、最初に構図を決めて、この機能を設定すると、焦点距離と被写体までの距離から人物の写る大きさをカメラが演算し、撮影距離が変わっても、人物の大きさが一定になるよう自動的にズーミングしてくれる機能だそうです。

(3)自動露光間ズームモード
 イルミネーションなどを撮影する場合、露光中にズーミングすると光源が尾を引いたように写すことができますが、「自動露光間ズーム」とはこれを自動的に行なう機能で、露光時間の前半は焦点距離を固定したまま露光し、1/2を過ぎた時点で広角側から望遠側にズーミングがスタートし、放射状に伸びた光跡を画面に残すものだそうです。

と言うことで、近い内にこのレンズを「リコーイメージング:PENTAX K-3」に取り付けて、試写を行うつもりですが、この1週間位、雨や曇りの日が続くようですので、困りものなのです。

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2020年 1月20日(月)の「国営昭和記念公園」(2)

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2020年01月21日

2012年10月 8日(月)の「皇居東御苑」の大きな写真

前述のごとく、2012.10. 8(月)は地下鉄「九段下駅」より皇居「北の丸公園」を経由して、「皇居東御苑」に行き、普通のカラー写真と赤外線写真を撮影しました。そこで撮った写真10枚です。

200121ZE.jpg

全て、長辺1,024ピクセルと大きなもので、以下のURLにupしましたので、

https://box.yahoo.co.jp/guest/viewer?sid=box-l-aoxnqqs2uit4p7pkc7wr7enfom-1001&uniqid=a6983862-c52f-4f02-a75a-8864ad4d4497

もし、お気に召したものがありましたら、ダウンロードして、パソコン画面の壁紙等にお使い下さい。

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LP「フランク:バイオリンソナタ イ長調」(ドゥーカン)のflacファイルのup

以下に示す通り、音源ファイルをupしましたので、ご興味ある方はダウンロードの上、お聴き下さい。なお、このファイルは1/14(火)に削除予定です。

<フランク:バイオリンソナタ イ長調>
ピエール・ドゥーカン(vn)、テレーズ・コシェ(pf)
1959年録音
日本コロンビア RE-1021-RE

Frank_ViolinSonata_Doukan_Cochet_1959A.flac(131MB)
https://17.gigafile.nu/0215-gdc69f768bbb53a4482f5db25c2e49c00
2020. 1.28(火)削除予定
posted by matsumo at 18:43| 東京 ☀| Comment(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする